2012年
ちょっと真面目なことを書いてみようと思います!
これは自分の思ったことなのでスルーよろしく!
前回までマヤ文明の事を書いてみたが、そのマヤの壁画にも登場する「空飛ぶ物体」
ジェット機の様な三角の物もあれば丸いものもある。
未確認飛行物体「UFO」だという仮説がある。
UFOに乗って宇宙人が現れ、色々な知識を与えたと言われているが果たしてそうだろうか?
自分はUFOを間近で見たことがある。
場所は明かせないが、20メートルもなかった。
形は・・・光がまぶしくて判らなかった・・・その後、その物体は空に向かい信じられないスピードで移動し、星くらいの大きさになって鋭角に動いていた。
勿論、音もナシ・・・
あの物体はなんだったんだろう?
まず、他の星の生物だとしよう。
何の為に地球に来ているのだろう?
どこから来ているのだろう?
生物は乗っているのか?
他の生物としても最近は何百光年も離れた星を観察することが出来、知的生命体がいる可能性のある星はまだ発見されていない。
では?もっと遠くの星から??
そんな遠くに来なくても、まだその星の近くに生命のいる星はあるんじゃない?
なぜわざわざ地球なのか?
では何の目的で来ているのか?
その星には無い物質を集めに来るとか、研究のために来ているとか?
では、これから僕の考えはなのだが、UFOなるものは研究の為に飛ばされて地球に来ている。
では、どこから?それは、この地球からだ。
アメリカ?ロシア?
いえいえ、国からではない。
未来の地球からだ!
今現在、宇宙に探査機を飛ばし火星などの惑星を解明している。
SF映画で見られる「ワープ航法」は次元を曲げてその位置を近づける物だと言うが、それは必要ないと思う。
時間の調整が出来れば可能なのだ。
地球の未来、時間を操る事が出来るようになったとしたら?
解明されていないマヤ文明に行ってみたくならないだろうか?
科学者や学者なら行くだろう。
しかし、生物が次元を超えることが出来ないとしたら?
機械だけが次元を超えられるというなら、今探査機でしているような事をしないだろうか?
結果として探査だけなので危害は加えられないし、色んな所で目撃されることや遺跡、災害現場での目撃は非常に多い。
未来の科学者が歴史の真実を求めて探査機を送り込んだとしたら、説明もつくと思うがどうだろう?
時間を操る事は理論的に可能だという。
それには、光より早い物質が必要になってくるが、その物質は「タキオン粒子」なるものである。
それがたまたま集まっているところがあり、そこに生物が入ると過去や未来に時間が動いてしまうと言う。
バミュウーダ海域での謎の失踪などもこれではないかと言われている。
もし、飛行機がそこに入り過去に行ったとしたら?
人々は神が天から降りてきたと思わないだろうか?
次回は総集編にこうご期待d(≧∀≦)b!!