バイクレースオヤジ~!!(。つ∀≦。) -40ページ目

バイクレースオヤジ~!!(。つ∀≦。)

男の色んな日々をお送りいたします♪(* ̄ω ̄)v

2012年


ちょっと真面目なことを書いてみようと思います!


これは自分の思ったことなのでスルーよろしく!




前回までマヤ文明の事を書いてみたが、そのマヤの壁画にも登場する「空飛ぶ物体」


ジェット機の様な三角の物もあれば丸いものもある。


未確認飛行物体「UFO」だという仮説がある。


UFOに乗って宇宙人が現れ、色々な知識を与えたと言われているが果たしてそうだろうか?




自分はUFOを間近で見たことがある。


場所は明かせないが、20メートルもなかった。


形は・・・光がまぶしくて判らなかった・・・その後、その物体は空に向かい信じられないスピードで移動し、星くらいの大きさになって鋭角に動いていた。


勿論、音もナシ・・・


あの物体はなんだったんだろう?




まず、他の星の生物だとしよう。


何の為に地球に来ているのだろう?


どこから来ているのだろう?


生物は乗っているのか?


他の生物としても最近は何百光年も離れた星を観察することが出来、知的生命体がいる可能性のある星はまだ発見されていない。


では?もっと遠くの星から??


そんな遠くに来なくても、まだその星の近くに生命のいる星はあるんじゃない?


なぜわざわざ地球なのか?


では何の目的で来ているのか?


その星には無い物質を集めに来るとか、研究のために来ているとか?




では、これから僕の考えはなのだが、UFOなるものは研究の為に飛ばされて地球に来ている。


では、どこから?それは、この地球からだ。


アメリカ?ロシア?


いえいえ、国からではない。


                 未来の地球からだ!


今現在、宇宙に探査機を飛ばし火星などの惑星を解明している。


SF映画で見られる「ワープ航法」は次元を曲げてその位置を近づける物だと言うが、それは必要ないと思う。


時間の調整が出来れば可能なのだ。


地球の未来、時間を操る事が出来るようになったとしたら?


解明されていないマヤ文明に行ってみたくならないだろうか?


科学者や学者なら行くだろう。


しかし、生物が次元を超えることが出来ないとしたら?


機械だけが次元を超えられるというなら、今探査機でしているような事をしないだろうか?


結果として探査だけなので危害は加えられないし、色んな所で目撃されることや遺跡、災害現場での目撃は非常に多い。


未来の科学者が歴史の真実を求めて探査機を送り込んだとしたら、説明もつくと思うがどうだろう?


時間を操る事は理論的に可能だという。


それには、光より早い物質が必要になってくるが、その物質は「タキオン粒子」なるものである。


それがたまたま集まっているところがあり、そこに生物が入ると過去や未来に時間が動いてしまうと言う。


バミュウーダ海域での謎の失踪などもこれではないかと言われている。


もし、飛行機がそこに入り過去に行ったとしたら?


人々は神が天から降りてきたと思わないだろうか?


次回は総集編にこうご期待d(≧∀≦)b!!
















2012年


ちょっと真面目なことを書いてみようと思います!


これは自分の思ったことなのでスルーよろしく!


前回、絶滅した文明について思ったことを書いてみたが、その中に皆さんご存知の


           「マヤ文明」


その文明が後世に残した物がある。


そう、マヤの予言だ!


去年「2011年人類滅亡予言」で誰しも知っていると思うが、滅亡はしなかった。


そして、その予言が過ぎると「マヤの予言の真相が判った!滅亡は2012年」


                    はぁ???


マヤ暦と今の年号はずれていて違っていたんだと~~


まぁ、学者はそんなもんだな。予言書を書いた人や出版社も知らん振り・・・


そして、舌の根も乾かぬうちに「2012年滅亡説」なる物が出回る。


そんな情報に惑わされる人々。


実際に何が起こるのかなって見なければわからんだとよ~(笑)


それも発見された古代の文書を解読しているが、内容は漠然としすぎてどんな解釈にも取れる物だ。


ここでマヤ文明について簡単に説明してみよう。



マヤは、1773年に有名なパレンケの遺跡が再発見されて以来、探検家や学者や作家は、200年以上、このような問いに悩まされてきた。


パレンケの遺跡は白く輝く石灰岩でできている。ルネサンス時代の石工の技量にも匹敵する、そのみごとな出来栄えのピラミッドや神殿や宮殿は、見る者すべてを驚かせる。


しかし、この貴重な宝の価値を正しく評価できるようになったのは、20世紀後半に入ってからだ。


多くの主要な建物の壁に書かれた碑文が徐々に解読されてきたからだ。




その中に、2012年12月22日に太陽が沈む直前、金星は西の地平線の下に沈む。そして同時にプレアデス星団が東の空に昇ってくる。太陽が没するとオリオン座が昇ってくる。


これはおそらく、新たな歳差運動の周期の始まりを意味し、象徴的に新しい時代の誕生を示す。


地球の地質学的観点から見た場合にこれが何を意味しているのか、推測しかできない。


だが、それは失われた大陸「アトランティス」が原因になるとも言われている。

これらの予言はいずれも、現在の時代が西暦2012年に終わるというマヤの信仰とよく合致する。


しかし、ここでまた疑問が?


そこまでの予言が出来た文明なのに、なぜマヤは滅びたのか?自分たちの事は判らなかったのか?


そこで、また俺の勝手な想像が暴走する。


マヤの予言は予言じゃない。ただの聞いた話を書いただけだ。


なぜそんな仮説が出るのかと言うと、他の予言もそうだが予言自体が幼稚すぎる言い回しや不可解な言葉での表現で書いているからだ。


第5の太陽の時代は、紀元前3113年に始まり、5128年目に終焉を迎える


なんとでもとれるよね~ガクゥ━il||li(っω`-。)il||li━リ…


そこでこんな考えはどうだろう?


未来の一般人が何かのアクシデントでタイムスリップしマヤの時代にたどり着く。


当然歴史を知っているので大体の未来はわかる。


当時の人類に比べれば文字や時間、電気などもわかっている。


しかし、悲しいかな一般人。


専門的なものは何一つ判らないのだ。


言葉にしても判るはずがない。


そこで、身振り手振りや簡単な言葉を駆使しながらコミュニケーションを図って行った結果が、神と崇められて片言の予言が伝わった!と考える。


そう考えればマヤの滅亡の原因は今も判っていないので、伝えられない。


そして、学校や多少の知識で覚えた歴史上大きい災害や出来事しか伝えられない。


どうだろう?この考え!


それもこれもここは実験室という仮定のことなのだ。


そして、未確認飛行物体「UFO」についても面白い仮説を立ててみた。


それはまた次回に!ε-(;-ω-`A) フゥ…



2012年


ちょっと真面目なことを書いてみようと思います!


これは自分の思ったことなのでスルーよろしく!




前回のブログは現在までの疑問に思っていたこと。


そんな疑問にこんな仮説を思い浮かべてみた。


隕石が落ちると人類は滅亡する!と言う仮説がある。


その大きさは直径10㌔


それほど大きくない直径200メートルの隕石でも落ちる場所によっては多くの生命が消えていくことになるだろう。


地上に落ちた痕跡に「クレーター」なるものがあるが、それは見れば分かる。


しかし、表面積の2/3が海の地球では??


海に落ちる可能性のほうが遥かに大きいと思う。


そして、痕跡も確認が難しい・・・


そうです。仮説は


         「海に巨大隕石が落ちたのでは?」


学者は物事に物質・解析をどうにかこじつけ様としているように聞こえる。


壁に書いてある画を見ると「この時代の文明を表してる」「後世に伝えるために書いた」・・・そなのか?


子供の落書きだったら?空想を書いたとしたら?


発見された物は、全部は大人の仕業だと思ってないか?


解読不能の物事には、どうにか理由をつけたがる。


「これは単なる落書きですね」なんて言う学者が居たら面白い。


文明の消滅もしかり。


なぜなのかは未だ解明はされていない。


仮説道理ならば、生き残ったものが居たはずなのになぜ?


そこで、僕の思った仮設だ。




マヤ文明やその他の文明が栄えていた時代、海に隕石が落ちた。


その直径は1キロ


その隕石が海に落ち海水を大気圏まで巻き上げる。


高さ1キロ以上の津波が大陸を襲う。


陸上生物は壊滅的な打撃を受けその後、大気圏にまで上がった海水はオゾン層を破壊し酸性雨を降らせる。



マヤ文明で電気が使われていたと言う仮説があるが、異議を唱える学者の意見は「電線等が発見されていない」と言っている。




電線やその他の金属品はその酸性雨の影響で無くなってしまったと考ええ見たらどうだろう?


人類は津波に流され残った金属は酸性雨で消滅する。


かろうじて助かった人類も流され遠い地に辿り着き、その地での生活が始まる。


そう考えれば、急に消えた文明、人々の遺体、石の建造物のみが残っていること、文明の痕跡が消えた事などが繋がって行くと思う。


それもこれも前回書いた実験室のモルモットとしての役割なのだ。


ここで書いたマヤ文明には「マヤの予言」なるものがある。


そしてこれも大胆な予想に繋がって行く物になる。


それはまた次回に!!