2012年
ちょっと真面目なことを書いてみようと思います!
これは自分の思ったことなのでスルーよろしく!
前回は、皆が知っているピラミットの事で終わったがこの建造物の意味と建設について考えていたことを書いてみようと思います。
まずはピラミッドと言う建造物の意味について!
ピラミッドの面は4面だと思っていませんか??
実は最近わかったことなのですが8面なのです∑(〇Д◎ノ)ノ
三角の面が実は縦に分かれているんです。
こんな感じなんです!!
何故これが分かったかと言うと、春分と秋分の日にだけ影が現れて発見したと言うことです。
ピラミッドの役割は「王のお墓」ではなく巨大な時計だ!との意見に賛成です。
古代の遺跡には巨大なもの・目を引くものが多い気がしますが、これはきちんと意味を持っていると思います。
前に書いたブログに「予言者は未来から来た者」との仮説を書きましたが、もしその人物が古代に行き、未来の人類に危険を知らせるとしたらどんな方法を考えるでしょうか?
もし自分だったら?もしこれを読んでいるあなただったら?
僕が考える事は、何千年も残っていなくてはその意味がわかる時代まで伝わらないのでは?
地震・災害・酸性雨・・・それを伝えるには色んな障害があるがそれをクリアするには・・・ピラミッドの形が最良で有ったのではないかと思います。
なぜなら、その時代の建築技術は今の時代以上だと考えるからです。
古代の建造物を今の建築技術を使ったとしても難しいと言った点が上げられます。
その考えから、ピラミッドの建築には学者さんの仮説での「人が運んだ」「手と道具で石を削った」などの仮説は無に等しいと思います。
機械加工です。
機械で加工し機械で運んだとしか考えられません。
なぜなら、古代文明は今の文明より進んでいたからです。
災害と酸性雨で文明はなくなりましたが後世に伝える建造物は残りました。
後世に危機を伝えるその物が古代遺跡なのです。
有名な古代の巨大建造物は、実は一直線に並んでいるのです。
その距離は赤道と同じで地球を一周しています。
その線が交わるところへ、「磁気のへそ」近づいているのです。
簡単に言うと「磁気のへそ」は内部のマントルの影響で動いているのです。
その「磁気のへそ」が赤道と古代建造物の交わる地点へ近づいているのです。
では、その地点に交わるとどうなるのか?
実は「磁気の反転」が始まる地点なのです。
磁気の反転が始まると一旦地球を覆っている磁場が消えてしまうのです。
この磁場は太陽から発せられる有害な物から地球を守っているのです。
これがなくなると、有害な紫外線・フレアなどが直接地上に降り注ぎます。
この為に電気機器が全滅し有害な紫外線、火山活動などで人類は滅亡すると予想されています。
この時期が「春分・秋分」の時期なのです。それをピラミッドは伝えているとしたら・・・
その時期が既にすぐそこに来ています。
あなたはどうしますか?