ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -21ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

また、最近、私は「かきくけこ人生」を貫くためには「あいうえお」を大切にすることが必要だと思い始めました。

「あ」は愛、
「い」は命、
「う」は運、運命、
「え」は縁、
「お」は恩です。

これら5つを忘れずに大切にすることが、「かきくけこ人生」そのものを実践できる礎だと痛感している次第です。


「か」は感謝であり、感動です。
「き」は希望です。
「く」は苦労と訓練です。
「け」は健康です。
「こ」は貢献です。

(引用:『はとバスをV字回復させた社長の習慣』)


9月、始まっちゃったもんね~

新しいフェーズも始まっちゃったもんね~

なんだか表舞台に出てどきまぎしている僕がいますけど・・・笑


向こう見ず、猪突猛進?かもしれないけれど

実は寝ている間に練りに練った結果の行動なんだろうな~


なんでこうやって動いているんだろうって

思い出させてくれるとうれしいんだけど

それを思い出せないのがこの人生ゲームの面白いところか。


サイコロ回して、出た目だけ進むけど、

停まった升目には何も書いていない

リアル人生ゲームだな


そういうハラハラどきどき感を醸し出す為に

全く自分のミッションに覚えがないんだろうな。

そんな感じがするよ。


そうか、ハラハラどきどき、こういう感覚って

やっぱりサインなんだろうな♪



9月になっても熱い、暑い

天気予報の方々は、暑さをひどいものみたいな表現で言っているけど

冬になったら冬になったで

この暑い夏が恋しくなるんだよ。


そのとき、目を閉じて

澄み切った空、分厚い雲、ギラギラした太陽

そういったの想い出しちゃって

どうせ恋しくなっちゃうんだから


そろそろ今のうちにこの暑さ

心に焼きつけておこうかな♪



ヤケドしそうな8月も過ぎ

恋のおさらいのような9月

ちょっぴりキュンとさせる秋

そんな縦糸と横糸が織り成す感じの

この気持ち

せぷてんばー聞きながらちょっこし

暑い夏をお見送りする準備でもするかな♪(笑


クレイジーケンバンド

小生不惑になってからますます良さが分かってきました(笑

う~ん、

いっ~~ねっ!♪


最近、うねりみたいなものを感じる。

もう、胎動じゃないんだよな。

内部の動きと言うよりも

もう既に表面に出ているうねりなんだよな。


人との付き合い方が変ってきたというか

新しい出会い、環境、仕事・・・

新しいフェーズに入り

こういったものが波のように押し寄せてくる。


動け、動け、動け。

?えっ、バ、馬車馬ですか?


それはどうか判らないけど、

背中を押されて、動き出して、

もう舞台には出ちゃっているんだよ、

なんだかそんな感じだ。


でも、観客や周りの人、環境が変ったのではなく、

何か自分の目に映る、感じる世界が

変ったんだろうな・・・きっと。


鳥肌立ったり、ワクワクするから

今のところ、それでいいんじゃないかな。



私のお気に入りのブログの方もおっしゃっていたな、


『小休憩しようものなら

 容赦無く

 動き出しなさい的なサインが送られる




 物にぶつかったり

 イヤな出来事に出くわしたり





 それは

 ただ運が低下したとかじゃ無く



 イヤな出来事だってやって来るなら

 良い出来事も行動すれば

 現実になるんだと言われている



 だから

 今、怠けてないで動いて

 自分の思い通りの道を作ってごらん

 絶対叶うから…さあ』


昨日、公園で若い男女がバーベキュー楽しんでいたんですよ。
若い男女っていう表現どうかと思うのだけど、
多分、中学生ぐらいかな?

女子同士で固まったり、男子同士でボール遊びしたり、
うまく溶け込んでいない様子だったので、

もう、

なんだか、

見ていてこっちが恥ずかしくなりました・・・笑


で、

バーベキューと掛けて
夏の恋と解く

その心は・・・


やけどに気をつけてね♪

チーン♪

はい、すみませんでした。


中学生の恋がやけどかよっ!

その初々しい光景をみてキュンと恥ずかしくなった僕でした。


駄洒落だの、おやじギャクだのは本当に高尚な、崇高な
高等芸能のひとつであると思います。


こんにちは!

ちょっこしタイトル変えてみました。

また心境に変化があれば、タイトル変ってしまいます・・・すみません。

以前は○○○ではたらく○○のブログ・・・なんてタイトルから
始まりましたが、今ではすっかり、ちょっこし変ってしまいました(笑

人間の成長は客観的に見ていると実に興味深いものです。



おすくり・・・って何?と思うでしょう。

はい、すみません、息子が3才ぐらいだったかな?
お薬のことを「おすくり」と呼んでいました。


・・・で、パソコンのソフトが激重だったので
いろいろ試行錯誤していましたら、
その激重対策として、それが軽減されるソフトがあるらしいです。

で、そのソフトを追加インストールすると、軽快なソフトに変身するようです。


で、

で、で、で、ですみませんが、

これ、薬もそうでしょうね。

うちはいろいろあって、お薬をできる限り使わない家庭なのですが、
別に変な宗教的じゃありませんって、
ただ、なんとなく人間本来の力で治せないかと思っていたりします。


それで、お薬もパソコンのソフトも同じシステムですね。

投与すれば快活ですが、
次第に効かなくなってくる。

パソコンで言えば、だんだん重くなってくる。

それに対応するソフトや
効かなくなってきた薬の相乗効果をあげる為の新たな薬を投与する。
または、投与した薬の結果、機能に影響した箇所を抑えるための
薬をまた投与する。
薬飲んだら肝臓悪くなったから、それ用の薬飲むみたいな。


パソコンは陳腐化すれば、廃棄すればいいけど、
人間はどうにもならんからね。


結局、パソコンをバージョンが低くても快適に使うには、
シンプルなソフトを使うことと、
適宜、最適化や不要ファイルを捨てたり気をつけることだよな~。

っていうことは、人間の体もできる限りシンプルにすべきか?

あ~ちょっこしの一汁一菜が日本人にはいいのかな、やっぱり。

食生活を日本人用にシンプルに戻すことで
眠っていた、しばらく機能していなかった
思いもよらぬソフトが起動しちゃったりして!


あぁ、すみません。

最近「ちょっこし」と言うのが私のお気に入りです。


まぁ、ブログでも言っていることですが、
嫁ちゃん(笑)はちょっこし体が思うように動かないわけで、
そこで私がちょっこし兼業主夫やっているのだけど・・・笑

今朝、玉子焼きを作ってみたら、
なんだかふっくら出来上がっていたようで、
何を入れたんだ~?と娘と嫁ちゃんに目を細めて言われてしまいました。

大したものは入れていないのだけど、
ぷ、プロテインを少々混ぜてみました(笑。

どうも私が台所に立つと、化学実験のようになるようで・・・
尚且つ、とにかく冷蔵庫のものが減ってしまうようです(笑。

また、何でこの調味料がここで使われるのか??
というブツが台所に置いてある様で・・・笑


そこで今日の格言:「男の台所は誰も見てはなりませぬ(笑」


まぁ、熱したり炒めちゃったりすれば、
賞味期限切れなんかたいしたこと無いもんね。

どんなもの混ぜたって、結果的に美味しければ、
ジャンプシンキングの要領で成功している訳だし。


そんなこんなで、いつか玉子焼きのバースデーケーキを
娘に作ってあげようかと思った次第です・・・笑


でも、料理している最中って、意識はもちろんあるけど、
意外と気づきながら考えているスペースが小さいというか、
料理しながら他のことも考えられるスペースがあるようで。

やはり掃除と同様、何か情報を受け取るには料理の最中も
いいかもしれませんね。

特に、私の場合、とんでもない組み合わせの料理を思いつきますから(笑
それで「おいしい!」と言わせることができますので・・・
って家族は無理やり言っているのだと思いますが。


今度てんぷらやろうとして思い出したのですが・・・

てんぷらを揚げているときのあのシュワ~や
ポコンと湧き上がってくるものが
どうもアイデアが浮かんでくるときのイメージに似ているというか、
この世かあの世の何かの現象に似ているからと言われて
ひたすら、てんぷらを揚げる特訓をさせられたと
ある能力者がおっしゃっていたのを思ひ出しました。


う~ん、料理、調理ってやっぱりなんだか深いですね。
単純さの中に深遠な知恵が隠されている。


まるで秘境で秘法を発見した文明人の如く、琴線に触れるメッセージかも知れない。

私たち、文明人とでも呼べるのか?は、どうも物事を複雑に考えるようだ。存在する複雑なものから単純なものを追い求める。哲学なんてまさにそうで、文明人が勝手に複雑に考えて真理を求めようとしたのではないか。この表現は適切かどうか判らないけど、文明人ではない、もっと自然と共生している民族、部族、村に住む人々、文明開化以前の日本人からすれば単純な真理から入って、そこから、さらに突っ込んだ探求をしているのではないだろうか。

まぁ、こういうことを言及している時点で、文明人の悪しき部分が露呈されているのだろうし、自然と共生している人々からすれば、何複雑なこと言っているんだかと揶揄されるのだろう。

私たちは、如何に複雑が高尚であるかのような教わり方をしていたように思える。西洋文化的な教育方法というべきか、果ては受験戦争と呼ばれた時代、今となっては一見無駄だったように思える経験をした僕らが、実はくぐるべき門戸はもっと単純であって、そこから入るべきだと後世に伝える役目を負っているのかも知れない。

経済システムというか、資本主義というべきか、そういうものが勝手に複雑にして、その複雑さに耐えられない人間を一部作り出してしまったのではないか。

本来は、単純が先にあって、そこから何か深遠なものを探る。門戸は複雑ではなかったようである。

今の教育方法、仕事の進め方、生きていく上での価値の計り方、家族、縁者とのあり方、そういう概念がガラッと変わるタイミングが近い将来来るのだろう。

文明人は偉くもなんともなく、着眼点があべこべであって、それこそ文明人ではない大いなる自然と共生している人々からは闇とまでは言わないまでも、我々文明人に対して、「気づき」を待ち望んでいるのかもしれない。
私、今頃、気づきました。


携帯電話ってオトナですね。



もちろん、機種によって付随している機能だと思うのですが、

「絵文字プラス」という機能があるのです。

メールを打ってから、「絵文字プラス」を押すと
単語から想像できる適当な絵文字をメールに
ちりばめることができるのです。

これが、自分の意思、テンション、ストレス状態に
必ずしも沿っていない絵文字をちりばめてくるのです。

つまり、私がテンション低い、ドン引きするようなメールを
打った後、「絵文字プラス」を押すと、

な、なんと、結構前向きなメールになるのです♪

あのニコっとした顔文字やウィンクしている顔文字が
ちりばめられたり、きらきらマークというのかな?
そういったときめくような絵文字が現れると、
受け取った相手の私のメールに対する印象が
ぜんぜん違うのですね♪・・・多分。

まぁ、テンション低いときに打つメールというのも
自分でもどうかと思うのですが(笑、
回答、返答しにくいメールということも言えるかも知れませんね。

そういう時は、「絵文字プラス」というのがオトナとして
活躍してくれているんですね。助かります・・・!?

もちろん、ハートマークなどもあるので、
恥ずかしいかと思うのですが、「ま、いいや!」という感覚で
送信してしまいます(笑


携帯メールが人間関係を保っているのかと思うと、
なんともかんともと言う感じですが、

これ、とりわけ夫婦間でやっていると、
夫婦円満に導くかもしれませんね・・・笑

・・・ということは、世界平和につながるか?



嗚呼、携帯電話はオトナです。


いよいよ、インスピレーションによって
絵文字と行間に潜む何かに気づくべき時代が来たようですね(笑