ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹 -2ページ目

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

久々にブログ!
なんだか当時どんな調子で書いていたかわからないですが、
ひふみ神示が目にとまったので、ぱっと開いたページを書き残しておきます。


雨の神風の神、地震の神、岩の神、荒の神様にお祈りすれば、この世の地震、荒れ逃らせて下さるぞ、皆の者に知らしてやりて下されよ、この方イの神と現れるぞ、キの神と現れるぞ、シチニの神と現はれるぞ、ヒの神と現はれるぞ、ミの神と現はれるぞ、イリ井の神と現はれるぞ、五柱の神様厚くおろがめよ、十柱の神厚くおろがめよ。三月八日、ひつぐの神しらすぞ。
合っているかどうか分からないけれど・・・

1回失敗すると、そのイメージを挽回するまでに、
少なくとも3回成功しないと過去のネガティブな
イメージは払拭出来ないように思えます。

それだけ人間はネガティブな方ににブレながら
目に映るものを評価しているように思えます。

そう簡単に納得できない、もし、1回で褒め称えることが
納得いかないなどと心の狭さも露呈するなど
とても感情に左右されるのだろうなと思います。

評価する方は、「あいつはあ~だからな~」などと
過去の事例に捕らわれて新しい認識が出来にくい。

でも、失敗した方は、3回成功させて信用回復する
という過程を辿っているうちに、メンタル面においては、
失敗した当初よりも成長著しいのでしょうね。


今日、なぜか思いついたので、2008年に残した日記の内容を再掲します。
ちょこっと加筆して。






昔、とても胸のすくJR東日本のCMがありました

 いえ、JR東海のクリスマス・エクスプレスや
 シンデレラ・エクスプレスではなく・・・

東北のキャンペーンだったと思います。
ワンシーンで真夏の山形の「山寺」が映しだされていました


  「しずかさや~」

    「岩にしみ入る蝉の声」

      ・・・と女の子二人旅が山寺 で声を掛け合う


 そう、大貫妙子さんの歌、『美しき人よ』をBGMに・・・
 
   ♪花咲く小道の~美しき人よ~~♪

とても趣のあるCMでした。



$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺05


 山寺は1000余段ある階段を上ります


$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺01


山寺~山頂までもうすぐ


$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺02


   見渡す景色はとても素敵です


$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺03



夏の日のなかき日くれし桑畑に
 桑きる音のまたたえぬかな

$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺04



♪ 雲がながれる 高い空

     どこか遠くを 歩きたい 

       なくしてた こころを求め

         幸せを 歌いたい ♪


$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-山寺06





下山するとひざが笑っています・・・

笑うひざとともに麓の茶店で
「ところてん」と「ビール」を頂きます♪

そう、夕暮れ時の蝉の声を聴きながら・・・





・・・お腹いっぱいにならない?

じゃあ、おそばでもいただきましょう!


$ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-夏のおそば
この曲、実は、2009年にこの日記にも記していたのだけど、
最近、TVCMでこの曲がインストゥルメンタルでBGMとして流れていたので、
おお~選曲した人、素敵だ~と思っていた私です。

ちょっと聴き比べということで、この日記に残しておこう。


まず、こちらは本家本元、フランクシナトラとお嬢さんのナンシーシナトラのデュエット。
僕は男だけど、聴いてるこちらがメロメロにメルティングされますね。
僕は本当にこのメロディが好きだ。




タイトルで何がSomething Stupidなのか分からなかったけど、
日本語訳を見てそういうことか・・・と。

そう、僕は君に、愛しているだとかなんとか、そんな馬鹿げたことを言って・・・

はあ~~、大人の恋ですな!よろしい!!
みなさん、最近、恋してますか?(笑


はい、お次!

え~!
日本のアーティストがデュエットしていたんだ~、知らなかった・・・。
でもこれ、声いいですね、メロディにしっくりきています。全く違和感無し。
竹内さんと大滝さん最高だわ♪






・・・で、こちらは、インストゥルメンタルのポールモーリアの演奏。
日曜日の朝、さわやかな時が流れ、朝食を作っているときに
大切な人と聴きたいものですね~、朝からロマンチック~!♪

白いテーブルにブレッド&バターとコーシー(←コーヒー)
カップはお揃いの色違いとか・・・(妄想入ってます)





最後に、こちら↓はカラオケバージョン。
スナックとか、外国人がいらっしゃるパブでデュエットしてみたいと思う殿方。
さあ、これで練習してみましょう!
やさしいお姉さんが優しい声で下のパートをささやいています(笑

う~ん、世界平和(笑

生きているって素晴らしいですね♪そう思えるメロディです。

今朝、ひふみ神示がぱっと目に入って、ぱっとページをめくってみましたので、ぱっとこのノートに残しておきます。

さあ、さあ、素敵な一日ですよ!今日もがんばりましょう!!


以下、ひふみ神示より、ぱっとページ開いたところを引用♪


天地には天地の、国には国の、びっくり箱あくのざぞ
びっくり箱あけたら臣民みな思ひが違っていること分かるのぞ
早う洗濯した人から分かるのぞ
びっくり箱あくと、神の規則通に何もかもせねばならんのぞ
目あけて居れん人出来るぞ

神の規則は日本も支那も印度もメリカもキリスもオロシヤモないのざぞ
一つにして規則通に出来るのざから、
今に敵か味方か分からんことになりて来るのざぞ

学の世はもう済みたのぞ
日に日に神力あらはれるぞ
一息入れる間もないのぞ

ドシドシ事を運ぶから後れんやうに
取違ひせんやうに、慌てぬやうにして呉れよ

神々様もえらい心配なされてござる方あるが、
仕組みはりうりう仕上げ見て下されよ

旧九月になればこの神示に変わりて天の日つくの神の御神示出すぞ
初めの役員それまで引き寄せるぞ
八分通り引き寄せたなれど
あと二分通りの御役の者引き寄せるぞ

おそし早しはあるなれど、神の申したこと一理もちがはんぞ

富士は晴れたり日本晴れ、おけ、十月の四日、ひつ九のかみ三ふみ
人生は観覧車に乗るのに似ているかもしれない。

遊園地ではないが、大小いろいろな観覧車があって、
その観覧車に乗る為に並ぶ。

自分の番になって、ようやく観覧車に乗ることができる。

乗るときにワクワクするだろう。
そして、それが上がって行って、人生最高潮を迎え、
徐々に人生クローズへ整えて行く。

だから、途中で観覧車を降りてはいけないのである。
観覧車のゴンドラという制約されている中で、
いろいろ知恵を絞って人生磨きをかけて行く。
この地球での生活は、他と比べて多分、制限、制約があるのだろうな。

最後まで一回りし、下車して、楽しかったら、
また並んで乗れば良いのである。
並ぶときに、お姉さんからチケットを買うのだ、3次元、地球往きの。

行列ができていれば、人気のコースなのかもしれないし、
比較的空いていれば、ラッキーだ。

でも降りた時の開放感、自由な感じ、あの感覚がもしかしたら
あっちの感覚なのかもしれない。

今は、好き勝手に飛んで行けないもんね。

なんとなく人生というのは、大観覧車似ているのかもと思った。

けれど、だれが、観覧車を思いついたのだろう。

この世の物は、何かしら、ある法則やら何やらが元になっていたり
それを示唆しているのだろう。

気づけそうで、なかなか気づかせないように、存在している。
考えついたやつ、まったくニクイやつだ。

ここは、本当に体験アトラクション、そのものだな。



そういえば、ベトナム弾丸旅行したのを思い出しました。
なんだかすっかり忘れてました、写真に残していたのを。

人生アーカイブスとして画像だけぐるぐるノートに残しておこう。


ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行01

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行07

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行08

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行02

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行04

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行05

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行03

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行06

只々、時がゆっくり流れる。


ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行09
穏やかな昼下がりだ・・・

と思ったら、バイクがウワ~っと来た~

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行11


ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-ベトナム弾丸旅行10

ふぅ~、無事去って行ったぜ・・・

なんて思ったのですが、
ちょっと交差点を定点観測してみたところ、
ある法則に従って、人とバイクと車が
絶妙に織り成す感じだった。

これは、時間をかけて訓練しないと
ベトナムでの運転は大変だわ。

今回は運転手付きだったからよかったけど。

帰りの便が夜中だったので、
その晩、タイ湖沿いのおしゃれなイタリア料理屋さん、ダ•パオロ
食事しましたよ。2階から湖が望める素敵な場所です。


ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-da paolo01

ぐるぐるノート ~ 中庸、循環、直観、直感と凸と凹-dapaolo02

画像がちょっと巧く撮れませんでした。
おそらく、既に酔っぱらっていたことでしょう。

イタリア人のオーナーとありったけじゃなく、
知りったけ(?)のイタリア語と英語で陽気にお話したら、
食後にレモンチェロごちそうしていただきました。

何度か仕事でイタリア滞在していたので、
その時が甦ってきました。

またイタリアに行きたいなと思ったものです。
そういえば、今、私の周りに入ってくる情報は
イタリアが多いんだよね~。

・・・で、
ビール、ワイン、グラッパ、そしてレモンチェロ
とうぜん、かなり酔っぱらいのまま空港に着き、
どうやって出国審査したっけ?というくらい(笑。
でも、この夜の時間帯の空港は
やはり、考えていることは同じようで、
酔っぱらっている方が多かったような気がします。

それにしても飛行機の中で、ぐっすり寝られました。

起きたら早朝の成田・・・

え、なんで成田にいるの?ベトナム行ったの?
ほんとまるで夢だったのではないかと思う
ベトナム弾丸旅行でありました・・・
みんなで合計1万社参拝しましょうというものです。

実は、私もわくわくしながらやっています。

もし、このブログをご覧になり、
ご近所の神社で参拝されたら、
下記のブロガーさんにご報告してみてはいかがでしょうか。

5月21日までに合計1万社参拝したいとのことです。
もちろん、他の方と重複して参拝してもOKとのことです。

神社を起点として、日本中にネットワークをつなげる。

それこそ、日本に目には見えない連綿とした強い布地を覆うイメージ。
特に私は、自分のできる限りの神社をひとつひとつ巡って、
結界を張るイメージで参拝しています。

一人の人間がやることは小さいですが、
何か見知らぬ人が見えない糸で繋がって
やっているのは、大変意義の有ることだと思います。


以下、コピーペースとします。



イメージ 1



皆さんこんばんは。本日より光の神社1万社達成へ向けての、カウントダウンを行いたいと思います!!

本日22時半現在で、あと3460社です。平均しますと1日あたり135社になりますが、このペースでは

5月21日の金環食波動砲の前までに1万社達成できません。今週末からゴールデンウィークに突入しま

すので(私は例によってほとんど仕事&チームロケットですが)、是非一日一参拝、もし時間の取れる方

は五参拝でも十参拝でもお願いいたします。そうすれば、必ず5月21日の前に達成できます。私も時間

を作ってロードレーサーにまたがって遠出しながら、たくさん参拝いたします。よろしくお願いします!!!



<連絡事項> 新隊員の方は、全員連絡がつきました。ありがとうございました(^^)



第七次「光の神社」ネットワークオペレーション参拝神社仏閣総数: 6540社(4月25日現在)

http://g.co/maps/v3e6k

全国津々浦々どんな小さな神社でも、参拝と祈りによって本来の光の柱を掘り起こしていきましょう!

※1日あたりの参拝数が増加しているため、これまで逐一お送りしていた参拝御礼メールを暫く停止し、

マッピング班は、マッピング作業に集中させていただくことにしました。何卒ご了承くださいm(_ _)m



第六次日本全国「光の神社」オペレーション(4.21 六千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/q4dzx

第五次日本全国「光の神社」オペレーション(4.4 五千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/9egvz

第四次日本全国「光の神社」オペレーション(3.21 四千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/684ku

第三次日本全国「光の神社」オペレーション(3.11 三千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/ctsjg

第二次日本全国「光の神社」オペレーション(2.26 二千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/m7fmj

第一次日本全国「光の神社」オペレーション(2.11 一千社達成:参拝ご協力ありがとうございました)
http://g.co/maps/6hqm2

※参拝数が増えている為、左側のリストが分割されています。一番下に次ページのボタンがあります。

※「光の神社」オペの元記事はこちら> http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65411289.html

※参拝ご報告メールはこちらへ!> teamrocket2012japan@yahoo.co.jp

 ご報告メールは、一参拝ごとに下記の要領でお書きください。

 お参りした日時:2012年4月XX日00:00
 お参りした人:◯◯◯◯
 お参りした神社(お寺):◯◯◯◯神社
 ◯◯県◯◯市◯◯町◯丁目◯◯番地

※複数の参拝者で同一神社を同一時間に参拝された場合、それぞれの参拝者ごとにマッピングを希望

 する場合は、個別で参拝報告をお送りください。複数人数参拝でも一参拝のマッピングで良い場合は、

 「参拝した人:Aさん&Bさん」のように参拝者を一緒にご記入願います。

※末社等については、マップで境内に末社の位置が確認出来る場合にのみ登録させていただきます。

 なお、神社仏閣等の住所地番等は必ず<正確に>記入してください。よろしくお願いします。


ようやく時間がとれて、今週、平日にDVD1本見た。
映画の雰囲気は、まるで80年代の土曜の深夜、
東京12チャンネルで流れる映画のよう。

そう、70年代の映画、
「限りなく透明に近いブルー」や「暴力教室」を見ている感じ。


けれど、後半からまさに折り返し地点のごとく
内容が陰から陽に変わるというか、
基本的には田舎のどろどろした関係が織り成す喜劇というか。

はじめは唸ってしまったが、
後半は可笑しくて、声を出して笑ってしまった。

ちょうど下の歌が流れるのは、
主人公が現状を受け入れて、それを打破しようと驀進せんとするところ。



日本民族もがんばろう!(笑
今は川の底かもしれませんが、そこにいる日本民族である僕らの立場が、
グレンとひっくり返る事象が起こるかもしれませんね(笑。




【木村水産  社歌】

上がる上がるよ消費税
金持ちの友達一人もいない
来るなら来てみろ大不況
その時ゃ政府を倒すまで
倒せ倒せ政府
シジミのパック詰め シジミのパック詰め
川の底からこんにちは

一度や二度の失敗と
駆け落ちぐらいは屁の河童
駄目な男を捨てられない
仕事は基本つまらない
中の下の生活
所詮みんな中の下
楽しいな 楽しいな

シジミのパック詰め シジミのパック詰め
川の底からこんにちは


僕はサニワできる訳ではありませんが、
なんだか最近、世の中ぐりゃぐりゃですね。

ぐちゃぐちゃという程ではなく、
その前のぐりゃぐりゃ。

地面は亀裂は入っているけど
波打っているだけで、
木っ端みじんになっているのではない状態。

決して、実際の地面がそうなって欲しいと思っているのではなく、
せめて人の感覚がぐりゃぐりゃだったら
その分、地球はぐりゃぐりゃにならなくて済むかとも考えたり。

あべこべ、めちゃくちゃというか、そりゃそりゃそらそりゃと回ってきて、
だんだん回転速度が早くなってきているような・・・


えぇ、僕の書いている内容も、確かにおばかちんですが、
今まで普通に読んでいた方のブログや情報発信系のサイトの内容や
テレビからの発信、新聞、ニュースの内容も
なんだか書かされているともいうべきか、
疲れた隙に憑かれているというか、
しかも情報発信の度合いが、
高回転速度の洗濯機の渦の中にあるような目まぐるしさ。

本当に高い中庸の精神でもって、サニワしないと
方向性を見誤るような内容が多いと感じました。

・・・って書いているこのノート自体、あさって系ですが。

やはり物事には波があって、
プラス、マイナス、陰陽、凸凹、もらったら差し出す、受けたら返す・・・
みたいな現象があるのだろう。

それが悪魔との契約に基づくものではないといいのだが。
最初は女神様がお助けしてくれて、
己を引き上げてくださって、満ち足りた幸せな気持ちになっていたのだが、
いつしか、その女神様の変化に気づかず、ビフォーアフターで比較して、
ようやくその女神様が実は悪魔だったと分かったとか。

テレビ番組の一部に、芸能人を最後の最後でだます、どっきりさせる為に、
長期間にわたって壮大な策謀するのに似ているのかもしれない。

すごく素晴らしい感性のブログがあったのだけど、
利益を出す行為をして、おかしくなっていったとか。

本来中立、中庸なポジションでいなければいけないのだが、
それをできないのがこの地球での生活。

ずれたものは、あとで元に戻る、戻す。
でも、どうも人間って、勝手にずれてしまう。

そこに学びがあるのだろう。

でも、最近、ちょっと雰囲気が荒いというか、
ウェッブサイトを見ると、悪魔がこっち来い!みたいな
手招きをしているというか、
ムードに飲まれて勝手に紅潮してしまっているというか、
これは小さな人間が持てる限りの冷静さで
サニワしないといけない時間枠に突入したのだろう。

それが、結果的に今は、産みの苦しみの時間枠であって、
のちのち素晴らしい世の中になるのであれば、
それは通り過ぎなければならないプロセスなのだと了解するが。

それにしても、悪あがきをしている輩がとても多い気がする。

情報を発信するものから、ちょっと離れてみるのもいいかも。

私にはね。

あぁ、ぐるぐるな内容になってしまってすみませんでした。