人生大観覧車 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

人生は観覧車に乗るのに似ているかもしれない。

遊園地ではないが、大小いろいろな観覧車があって、
その観覧車に乗る為に並ぶ。

自分の番になって、ようやく観覧車に乗ることができる。

乗るときにワクワクするだろう。
そして、それが上がって行って、人生最高潮を迎え、
徐々に人生クローズへ整えて行く。

だから、途中で観覧車を降りてはいけないのである。
観覧車のゴンドラという制約されている中で、
いろいろ知恵を絞って人生磨きをかけて行く。
この地球での生活は、他と比べて多分、制限、制約があるのだろうな。

最後まで一回りし、下車して、楽しかったら、
また並んで乗れば良いのである。
並ぶときに、お姉さんからチケットを買うのだ、3次元、地球往きの。

行列ができていれば、人気のコースなのかもしれないし、
比較的空いていれば、ラッキーだ。

でも降りた時の開放感、自由な感じ、あの感覚がもしかしたら
あっちの感覚なのかもしれない。

今は、好き勝手に飛んで行けないもんね。

なんとなく人生というのは、大観覧車似ているのかもと思った。

けれど、だれが、観覧車を思いついたのだろう。

この世の物は、何かしら、ある法則やら何やらが元になっていたり
それを示唆しているのだろう。

気づけそうで、なかなか気づかせないように、存在している。
考えついたやつ、まったくニクイやつだ。

ここは、本当に体験アトラクション、そのものだな。