ブログって、
すいすいすい~っと書ける時と
おもおもおも~~~って書けない時がある
これが大枠で言うと、ずずず~っとおもおもおも~~でして、
変な言い方をすれば、降りてこない(笑
でもたまに書き出すことにより、また自分の鏡を掃除していることになるだろうから、
今日はちょっこし書いてみようと思った。
焦っている、迫っている時だか、なんだか分からないのですが、
そういうときに夢の中で学校・・・大学?が出て来る。
今朝の夢もそうだ。
自分が学生になって、今回は、今の年齢のまま大学生かなにかになっていて・・・
それでも毎週授業があったものをすっかり忘れてさぼってしまって、
社会人として働いているという設定(笑
学生なのに働いていたいいのか?とか、学校は車で通っていいか?とか細かいことを夢の中で自問自答していました。
この似たような夢の設定、多分、一定の感情の起伏があると、毎回あるんですよね~。
でも今回は、「あ~そうだ、僕は今リアルに、社会で働いているのだから、無事大学は卒業できたんだ、授業ずっと出席しなかったけど・・・」って夢の中で認識出来ましたよ。
多分、授業でていない講義が今でも引っ掛かっているのかな?
僕は社会人だから、講義の単位は気にしなくていいとは分かっていたのだが、その場で、この年齢でテニスサークルだか何かに加入し、若い方々に混じって、テニスコートで並んで何かしていた。
僕の精神年齢は学生並みか???(笑・・・でも周りにも少し年齢が高い方もいらっしゃったような気がする。でもテニスやる訳でもなく、とにかく縦横に並んでいた。そこまでは覚えている。
何か教えてもらっていたようだが、本当に覚えていない・・・今度ビデオカメラ握りしめて寝てみようかな。そうしたら夢でも持っていて、録画されていたりして!
最近、夢を見ても覚えていない、決定的な場面で何か言われたことを覚えていない。こういうのはなんとかならないだろうか?寝る前にもう一度重要なことを言ってくれ~と思いながら寝たりするけど、起きるとさっぱり覚えていない。夢の中の経験がこの3次元で身体からにじみ出るように作用してくれているといいのだけど・・・。