さて、世間様ではいろいなことがてんこ盛りですが、
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
いろいろあるけれど、関係ある人には、関係あって、
関係ない人には、全然関係ないのですよね。
この3次元は本当に不思議だと思います。
今日もひふみ神示を手に取り、
ぱらっとめくったところを読んでみようと・・・
開いたところ、右ページ白紙でした・・・笑
左ページが「カゼの巻」とお題目だけ。
なーんだ、今日は何にもメッセージないのかなと思って、
次の頁をめくったところ・・・
「皆出てござれそれぞれにうれしうれしの御用いくらでもあたえてとらすぞこの巻かぜのまきひつく九のかみ」
(引用:ひふみ神示)
ふふふっ(笑
このひふみ神示の神様は、これは私の印象ですが、本当にダジャレ好きというか、人を楽しませて驚かせてくれて、キャッキャいう人にはもっと面白いことをやってくれる、親戚のおじさんとは言わないでも、何か会えば手品やってくれたり、くすぐって笑わせてくれたり、そんな印象です。駄洒落好き、オヤジギャグ系の雰囲気があるのは、コヤジ世代、オヤジ世代も共通だと思い、何か強力な連帯感が私には勝手に有ります・・・笑
・・・で、
左ページ、つまり317ページを読んでみました。。。
「用意なされよ。いよいよざぞ・・・感謝すればその日の仕事与へられるぞ。・・・仕事は喜んで仕へ奉れ。我出すと曇り出るぞ。曇ると仕事わからなくなるぞ。腹へったらおせよ。二分は大親に臣民腹八分でよいぞ。人民食べるだけは与へてあるぞ。・・・苦しいという声此の方嫌ひざ。苦と楽共にみてよ、苦の動くのが楽ざぞ。・・・神は親であるから人民守ってゐるのざぞ。大きなれば旅にも出すぞ、旅の苦楽しめよ、楽しいものざぞ。眠くなったら眠れよ、それが神の道ぞ。・・・」
き、来たな・・・という感じです。いよいよだね。