このゆびが受け取るピピピピピ | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

このゆびとまれで誰も留まらなくてもいい。

世の中には

ラジオ番組のように

いろいろな放送局があるっていう感じなのだろう

その放送局の周波数にそれぞれ合わせているのだろうから

よい放送局もあったり

人によっては辟易するような放送局もあったり

それを今の自分が良いと思っている受け取っているわけだから


全体的には今の日本はあまりよくない周波数を受けているようで

それが大多数を占めているかもしれないけれど

その一階層分上にいくと

実は

よい周波数と辟易する周波数を流している

一つの放送局の親玉にあたるんだろうなと感じています


プラスからプラスを学んで階層を上がる人もいれば

マイナス経験してからプラスを学ぶ人もいるだろう


いろんな学び方が各自に必要だから

プラス放送局、マイナス放送局があると思う


でもその階層をもっと上に行くと

実際に流している親玉の親玉にたどり着く


そこに行く人が多くなると

世の中が随分良くなるのかもしれませんね


結局は同じ木の幹にたどり着く

その幹にたどりついたと思ったら、

実は、存在している木は一本だけでなく

途方もない数の木があって

見渡すとそこには大森林が存在していることに

気付くのかもしれません

つまりは

地球以外

銀河系以外が

見渡せるのかもしれません


そこに気づくには、いつになることだろう

何段もの次元を超越しているんだろうな

きっと


(出典:自分)