神烈しく、人民静かにせよ。云ふた事必ず行はねばならんぞ。天から声あるぞ、地から声あるぞ。身魂磨けばよくわかるのざぞ。旧九月八日までにきれいに掃除しておけよ。残る心獣ぞ。神とならば、食ふ事も着る事も住む家も心配なくなるぞ。日本晴れとはその事ざぞ。六月十九日、あめのひつ九のかみ。
(引用:ひふみ神示)
その本、いろいろな外国が押し寄せてくるとかなんとか、
書いてあったような気がします。
でももうすでにメリケンは押し寄せ済みで、アジアの領土が大きいところも
政党変わってから本格的に押し寄せてきているように思えます。
そんなの今更わかってたってしょうがないだろうけど。
私は人的な何かがどっと押し寄せてくるものだと思いました。
いわゆる人的に攻め込まれるみたいな。
確かに海外旅行ブームで日本の銀座や秋葉原などに
大挙していらっしゃいましたね(笑。
また、どこかの水源がある山が買収されたりとかなんとか。
そして、イシヤの人々が攻め込んで何をしたかというのが、
今回の日本という体に自らあやめさせるがごとく、
発電という名の一連のシステムを植え付けていたのでしょう。
この時点で攻め込み済みですよね。つまり何十年も前から。
それが年月としては時間がかかっていましたが、
まるで自爆させるように見せかけるシナリオが今回、始まったのかもしれません。
導入を許したのは当時の日本政府でしょうが、うまくそそのかしたのは
諸外国だったでしょうに。
こういう日本の四面楚歌を見るにつけ、
歴史の教科書に載っていた火中の栗を拾わされる
日本兵の風刺画を思い出します。
今思えば、外国のノウハウが入った電気を生むシステムがそれ自体、
設置されてしまった時点でイシヤやらなにやらが攻め込んで、
日本を身動きできないようにしたのでしょう。
でも、そのシステムが不具合を起こした時点で、
物質的なガイジンサン(笑)は、早々それぞれの国に帰国したりしていますし、
これで純粋な日本人が残るのでしょうか。
3月の出来事で心据えていないガイジンサンはいなくなったのでしょう。
誰かがよく言っていますが、自分が死ぬその日が来るまで、
日本人は畑をもくもくと耕すとかなんとか。
日本人はそういうものだと思います。
私もそんな感じでしょう。
けれど、子供がいるので、それは何とかしないとなと思っています。
でも何とかなったりするのだろうなという訳のわからない
根拠の無い自信はあると言えばあります、どちらかというと心の水面下に。
誤解なきよう、この本、読む人によっていろんな解釈ができますけどね。
そういえば、5月12日でしたっけ?
警備会社に強盗が入ったとかなんとか。
あるテレビ局のニュースでは史上最悪の額とかで、
とにかく被害額が国内史上最高?とか。
あまり「悪」という字を使わないようにいままで日記を書いてきたのですが、
テレビニュースでその字が使われていてニュースが流れていました、
思わず目を背けたくなります。
文字というのはそれだけで影響を与えると思います、やはり波動なのですね。
話を戻して、その強盗事件は、自然界で起こったもっともよくない出来事に
続けて、犯罪という世界で史上最悪の被害額・・・
まるで自然界で起こったとんでもなかった3月の現象が
投影されたような感じがしました。
でも、ある面から見ると、もう今までの経済は終わりですよ!
のメッセージではないかという気がして(笑。
この事件、遅かれ早かれ犯人が捕まって解決しましたという
ニュースが流れるのなら、自然界での今起こっている出来事も
投影されて好転するんじゃないかって思ったり。
物語には、至る所に伏線があります。
なんだかそれが点と点であっていずれ線で繋がるような気がして。
ここまでお読みくださりありがとうございました。
文中、回りくどい言い方ですみませんね、私の日記ですので、
あまり検索に引っかかりたくないもので(笑、
あくまでもひっそりと日記にしたためていたいのです。