備忘録-20090813 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆


どの時代

どの別世界を選んで

そこに生きていたって

意識の変化は求められているはず


その意識の変化

僕らの生きている今の時代は

さらに強く求められているような

なんだかそんな気がする


でも

未来や過去のの人々が

今の時代の記録を読んでみれば

もしかすると

それほど大したことの無い意識の変化に

当時(今)の人々は右往左往していたんだなと

一冊の本を読み終えることのように

客観的に思われるのかもしれない



もしかしたら本当は

大したことではないかもしれませんね

ちゃんと目の前のことをやっていれば



前にも書き残したのですが

人生30センチ定規だと思えば

今の時点はミリ以下

小さすぎてわかりません


迷ったり悩んだり


そんなことすら小さく感じる


本人は一所懸命なのですけれどね



とにかく今できることは


恐れることなく自立しよう



生まれたばかりの動物が

立ち上がるように・・・