とういうことは | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

私の場合・・・

私が感動してじ~んと涙を浮かべたりすることって
その自分に無いものだから、感動するわけで。

その感動をぐるぐるノートに書くということは
今までの自分に無かった感情、思いを書くわけで。

つまりは、それが今の自分に必要なことなんですね。

なんとなく分かりましたよ、少しだけ・・・笑


僕の感動はどちらかというと
既に知っている感動というよりも
まざまざと見せつけられて
ハッと気づかされたような感動なんだな。


そうなんですよ。


感動する時というのは

その時の自分に

知らないことを知るべきサインや

必要なことを知るべきサインのことなんですね。