妄想交響曲第38番第一楽章ケッヘル081216番 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆


今年最初の日記帳に 『新春妄想交響曲第37番第一楽章』 なんて

残していたのですね、僕は。

ちょっと読み直して既に赤面です・・・いいですねぇ~この恥かしさ加減(笑


久しぶりに脳内オーケストラを聞いてみたくなりました・・・

あっ、皆様、適当にスルーしてください、スルーで・・・(笑



あれは土曜日

車の運転中、橋に差し掛かったところで

雲の隙間からとても綺麗な太陽光が差していた



雲の流れによって照射される方向が変わる

まるで地上のあちらこちらに

やさしい光を届けてくれているようだ



時折見せる太陽

雲の流れで見えたり見えなかったり



あまりにも綺麗なので度肝を抜かれたのだけど

あいにく画像にすることができない

だって運転中なんだもん(笑



そう、僕は今にも雲に隠れそうな太陽に向かって心で叫んだ

「今運転中だから、もう少し後で写真撮らせてください!」



すると、

『わかった、大丈夫、またすぐ雲が動いたらでてくるから』

僕の妄想交響曲の中で、そう聞こえたような気がした



「わかりました、ありがとうございます」と僕

その時、思わず太陽を直視してしまった

けれど、「あれ?眩しくない」と思ったその瞬間・・・



ズドンッ!!と目に光線が入ってしまった

勿論やられたことなんて無いけど、まるで撃たれたような感じ

正直、「しまった!!」と後悔した



けれど、なぜか瞬間に眩しく感じたのは

左目だけ

右目はなんともない・・・まったく・・・


左目に光線が入っただけ

そう、ただそれだけ・・・



  お聴きくださりありがとうございました

~妄想交響曲第38番第一楽章ケッヘル081216番~


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