頭の中のぐるぐる~手合わせ2 | ぐるぐるノート 〜 中庸、循環、直観、直感と凸と凹

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その奥の奥の向こう側へ、立体的に☆☆☆なんてことない思いつきをこのぐるぐるノートに書き留めておきます☆☆☆

外国の、特にメリケン映画に出てくるサラリーマン役のカメラぶら下げた人のお辞儀と手合わせ演技はちょっとふざけた演出だなぁと思うけど、ふつふつと思ったのだけと、どうも手合わせすることで、スイッチが入るような気がする、特に日本人って。

なんのスイッチが入るのかはわからないけど、僕は手合わせを始めたころ、たまたま居酒屋で飲んでいたのだけど、何かの弾みで手を合わせたとき、涙がこみ上げてきたんです。でたよ、またかよこの三十路アラフォーおとこが言っちゃってるよ、なんて言わないでね☆(笑

手合わせでスイッチが入ると、感謝光線が手から体を通って足に伝わりそれがズドーンと地球を突き抜けてゆくような、その感謝光線がまた万倍になって戻ってきて絶妙なシンクロが起こる。そんな気がする。その絶妙なシンクロを受け取るために、気づき…これが必要なのだと感じる。

何言っちゃってんだよなんて言わないでね☆だって、このブログ書き始めた時間が9時4分55秒。。。455。。。良いからGO~GO~みたいな(笑 言ってるよね~~笑