ねぇねぇ、魔法専務さんさぁ~本当はイヤホンとマイク付けて交信してみたいんでしょ♪なんて昨日の日記に書いたこと、可愛い女の子にズバリ言われそうな気がするが、確かに、そういうのやったこと無いから試してみたい(笑。う~ん、社員の宮坂さんがチョコチョコ動き回ってくれているので、彼どこ行った?などと気にせず、チャンネル合わせて当人に話しかけれらるのは面白いかもしれない。スイッチ入れられる宮坂さんの方はいちいちたまったもんじゃないだろうけどな。はぁ~こんなんじゃ、管理している、されているとういう構図になってしまうのか・・・いかんいかん、宮坂さんに限らず社員には如何に負担かけずに自由闊達に動いていただくかを肝要と思っているのだけど。ただ、自由は自由でもちゃんと大枠の決まりごとって有りますからね、実は自由は自由じゃないんだよって、血気盛んな高校生の時に教えてもらったっけ。
イヤホン&マイクのレストランも高校生などのアルバイトが付けてキャッキャとオーダー取っているのなら、そういうお食事処だからまぁ良いかと適当な気分になるけど、黒のスーツ着た人にやられるとなんかSPだかなんだかに見えてちょっと威圧感有り。社員の宮坂さんはフレンチレストランでイヤホンマイク店員にマナーを見られているようで、食べに行ったのだか、食事のマナー検定に行ってきたのだか、さっぱり分からないと言ってたな(笑。緊張してワインのカベルネをカルメノ(軽めの)なんていい間違えたらしいし。
もともとなんだろう、欧米で取り入れられたシステムなのかな?そういえば大昔ディスコで黒人が入り口でイヤホンとマイクを付けているのを見たことがある。っていうことは、欧米の門番のいるバーやダンステリアなどを目にした日本人が帰国して真似っこしたのかな?・・・で話し戻すけど、ディスコ入り口の体格の良い黒人さんが一体何語でマイクに話すのか興味深深だったのを思い出した。当時僕的には黒人の方が流暢に日本語を話すのをあっけにとられていたことがあったから。そういえば、昔六本木のジャヴァジャイヴでブッチャーに会って握手してもらったことあったっけ。おしりがとても大きくて、ほら、若い時にスレンダーだった白人女性がなんでこんなにおしりが大きくなるの?なんていう感じのおしり。日本人には考えられない体型の変わりようだよね。やはり脂っこいものはよくないのかな?なんてイヤホンとマイクのことを考えていたら、結局は素朴な日本食がいいのねっ♪ということがなんとなく判ったのである。