「寒がりの暑がり」
「暑がりの寒がり」
「アメンバー限定だけど、募集せず」
こういった矛盾がアメンバーにはできるんですね。
ブログだけど、誰にも見せたくない内容、
だけど、そういうヒミツのブログが存在しているのは
誰かに知らせたい・・・
まるで都内某所 「ヒミツの隠れ家バーで~す!」 と言いながら
テレビで紹介されているような・・・ふふふっ
そんな感じの使い方もできるのかなっ!
こういった別の切り口でアメンバー・システムを利用すると
違った面でプレゼンスを訴えることができますね。
アメンバー とても面白いシステムです。
「あっ、メンバー?」
「あ~メンバー。」
ドンドコ!ドンドコ!ドンドコ!ドンドコ!・・・・・・・・
ガラガラガラガラ~~~~(シャッター音)