「不都合な真実」 観ました。
以前、「インターネットやメールが普及している本当の意味 」でも
同様なことを話題にしましたが、
先ず、インターネットが普及しているのですから、
インターネット環境が整っている末端にまで
今以上に環境問題について啓蒙しないとね。
人間レベル、個人レベルに起こる問題は
解決できない問題は起こらない、降りかからないと考えます。
壁にぶち当たったとき、自暴自棄になったりせず、
落ち着いて、正しく動く。
そうすれば、何か気付きや助けが起こり、
必ず前に進むことができ、解決に向かうはずです。
ゴアさんが世界的に啓蒙活動されいる、映画化されている
ということは、まだ間に合う証明だと思っています。
今、地球単位でより良い活動に向かっているじゃないですか。
一番手っ取り早い解決方法は、違う惑星と交流を明確に持ち
我々人間がやっていることが間違っているんだと
他力でもいいから認識することです。
勿論、我々よりも環境意識レベルが高い惑星と交流すべきですが(笑。
また、こういった環境問題などの今後将来に関係することは
若い方々が行動を起こした方がよいと思います。
映画でも取り上げられていた高齢の議員さん方がやるよりも
これからを生きて行く若い世代が主体的に動くべきだと思います。
その方が責任感が違うでしょ(笑
不都合な真実はできるだけ早く過日のものとし、
その果実をもぎ取り去り明るい未来に進みましょう。
これが出来れば、人間として自信がつくでしょう。