出会う人の
こだわりを
聞いて

そこまでこだわらなくても
いいじゃない
と思っていたが

自分自身を
振り返ると
私自身
いろいろ
こだわり
批判もしているなと
感じた

こだわることで
自分を
不自由にしていることを
知った

自分のこだわり
思い込み手放します








怒っては
いけない

人前で
怒る人
怒ることを裁いていた

私は
怒らないと
表面上
冷静な人を
よそおっていた

本当は
怒っていたのに

ふと
私も怒っているじゃんと
気付かされた

怒っている目の前の人は
私だった

怒る私も


受け入れます



ものの見方は
いろいろあるのに
いろいろあっていい
いろいろな見方の
中で生きていきたいと
思っていたのに

ずっと
ずっと
〇〇がいいと
自分の信念を
変えずに
生きてきた

がしかし
いろいろ
反対側も
みるようになって
しみじみ
〇〇でなければいけない

怒りながら
生きてきたんだと感じた

怒っている人をみて
私は怒らないと
言っていた

が怒っていたのは
私だった

いろいろな見方があっていい