想い目の前のこと現象に一喜一憂しているとき私は自分の想い人の想いを何もみていないんだなと気付かされたただただ常識的にはいいか悪いかだった想いをみれず 想いに寄り添わないのは 冷酷だったそりゃエネルギーもなくなるわそして無視してごめんなさい想いをしっかりみて生きます