認める役立たずと思われたくない価値がないと思われたくないポンコツ人間だと思われたくないとずっと思って別の人になろうとして知識を得たりしていたそうならないと生きていけない孤独になると思い込んでいたがしかし何かになろうとすればするほど本来の自分から遠ざかり幸せからは遠ざかっていたポンコツ人間でもいいと認めたらほっとしている自分にきづいた地に足がついて次は何をしようかなと前をむけた