小さい頃に教科書や図鑑で見たナウマン象、茶色の毛が生えた象って?!いろいろな想像を巡らせたものです。

旧石器時代、今から35万年前から2万年前までは、北海道から九州の範囲に生息していたそうです。

幕別町忠類に、この化石が発見された場所があるとか…これは見に行かねばっ!

コチラですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
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ガラスが反射して分かりづらいけど、発掘された時の状態と骨の部位が記されていました。
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1969年に行われた農道工事中に偶然発見され、国内では1966年についで2番目。
全身骨格としては、世界初の発掘!

これを受けて、幕別にはナウマン象記念館やナウマン温泉、ナウマン饅頭、ナウマン街道など、その名にちなんだものも多くあるようです。
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帰りがけに、近隣の道の駅でお馬さんをカシャリ☆彡
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ナウマン象の体長は、肩高2.5~3m…と言うコトは、この馬より大きい!

ずっとずっと昔の北海道や、ナウマン象が生きて歩いている姿に思いを馳せつつ…ロマンだぁ♫




今までに、何度も訪れた室蘭。

白鳥大橋や工場の灯がお気に入りで、道の駅「みたら室蘭」や、室蘭焼鳥発祥の店「一平」、ベルギービールが飲める「PIVO BAR」など、見どころ楽しみどころがいっぱい!

そしてコチラも~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
言わずとも知れた、測量山と地球岬に行きました。
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港や工業地帯を見下ろす測量山からの景色
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右手奥には白鳥大橋が!
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山頂にはモニュメントや三角点も
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地球岬からは水平線が見れます。
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海からは霧が押し寄せて、みるみるうちに岬が真っ白に?!
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電話ボックスもユニーク
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いつもは町中を行ったり来たりでしたが、改めて、高い場所から見下ろすと新たな魅力が発見できました。

土地の名所って、やっぱり行ってみるものですね~♫


なでなで~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
かわゆいっ♫
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生後4週間です


福寿草
ふきのとう
水芭蕉

カタクリ
エゾエンゴサク
北こぶし

木蓮
レンギョウ
蝦夷紫つつじ

水仙
たんぽぽ
チューリップ

白梅紅梅
蝦夷山桜
染井吉野…


雪解けから初夏の北海道
一斉に咲く花たちの可憐な姿がいっぱ~い♫

そして、コチラは道端に咲く雑草。
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キカラシナ

園芸ライターの藤川志朗さんに教えていただきました。


山を覆う緑
足元の草花

名前が分かると
楽しい~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

今日も快晴の札幌

お日様ピカピカ~!
なので、ベランダを開け放って着物の虫干しをします。
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5月6月は単衣の季節
ですが、北海道はまだ寒い日もあるので、札幌祭りまでは袷でもOKなどと言われるそうです。

今日は午後から着物でお出掛け
どれにしようかなぁ~♫