小さい頃に教科書や図鑑で見たナウマン象、茶色の毛が生えた象って?!いろいろな想像を巡らせたものです。
旧石器時代、今から35万年前から2万年前までは、北海道から九州の範囲に生息していたそうです。
幕別町忠類に、この化石が発見された場所があるとか…これは見に行かねばっ!
コチラですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ガラスが反射して分かりづらいけど、発掘された時の状態と骨の部位が記されていました。
1969年に行われた農道工事中に偶然発見され、国内では1966年についで2番目。
全身骨格としては、世界初の発掘!
これを受けて、幕別にはナウマン象記念館やナウマン温泉、ナウマン饅頭、ナウマン街道など、その名にちなんだものも多くあるようです。
帰りがけに、近隣の道の駅でお馬さんをカシャリ☆彡
ナウマン象の体長は、肩高2.5~3m…と言うコトは、この馬より大きい!
ずっとずっと昔の北海道や、ナウマン象が生きて歩いている姿に思いを馳せつつ…ロマンだぁ♫
旧石器時代、今から35万年前から2万年前までは、北海道から九州の範囲に生息していたそうです。
幕別町忠類に、この化石が発見された場所があるとか…これは見に行かねばっ!
コチラですヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ガラスが反射して分かりづらいけど、発掘された時の状態と骨の部位が記されていました。
1969年に行われた農道工事中に偶然発見され、国内では1966年についで2番目。
全身骨格としては、世界初の発掘!
これを受けて、幕別にはナウマン象記念館やナウマン温泉、ナウマン饅頭、ナウマン街道など、その名にちなんだものも多くあるようです。
帰りがけに、近隣の道の駅でお馬さんをカシャリ☆彡
ナウマン象の体長は、肩高2.5~3m…と言うコトは、この馬より大きい!
ずっとずっと昔の北海道や、ナウマン象が生きて歩いている姿に思いを馳せつつ…ロマンだぁ♫




