楽しかった釧路の旅もおしまい
でも、ただ帰るだけじゃもったいない!
湿原道路を横断して道道666号線、道道222号線へ…釧路から阿寒へ抜ける240号線(通称まりも国道)を走り、阿寒湖をまわって温泉街と足寄の道の駅に寄り道です。
信号が無い湿原の長い一本道は、ここだけの景色。
ヤナギやススキが多いのも湿地帯ならではの風景ですね。
道の駅「阿寒丹頂の里」へ
こちらでは、木彫のアクセサリーや置物、マリモや鶴にちなんだお菓子、土地の農作物を使用した加工品などが売られていました。
お土産に、マリモに見たてたとろろ昆布入りのまりも茶と、丹頂鶴を模った茶さじを購入。
そこから車を走らせて、湖畔の温泉街へ。
ここにも木彫のアクセサリーや置物がいっぱい!
旅の思い出にイモ虫ストラップとコマを買いました~♫
木製品の良さですね、どちらも触れているうちに独特の色合いに変わっていきます。
湖で捕れたワカサギも天ぷらに。
キラキラ綺麗で食べるのがカワイソウ…でも食べちゃう!
キョロキョロと店先を覗きつつ、まだ風が冷たい買い物通りを堪能しました~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お次は、足寄の道の駅へ!
つづく…
でも、ただ帰るだけじゃもったいない!
湿原道路を横断して道道666号線、道道222号線へ…釧路から阿寒へ抜ける240号線(通称まりも国道)を走り、阿寒湖をまわって温泉街と足寄の道の駅に寄り道です。
信号が無い湿原の長い一本道は、ここだけの景色。
ヤナギやススキが多いのも湿地帯ならではの風景ですね。
道の駅「阿寒丹頂の里」へ
こちらでは、木彫のアクセサリーや置物、マリモや鶴にちなんだお菓子、土地の農作物を使用した加工品などが売られていました。
お土産に、マリモに見たてたとろろ昆布入りのまりも茶と、丹頂鶴を模った茶さじを購入。
そこから車を走らせて、湖畔の温泉街へ。
ここにも木彫のアクセサリーや置物がいっぱい!
旅の思い出にイモ虫ストラップとコマを買いました~♫
木製品の良さですね、どちらも触れているうちに独特の色合いに変わっていきます。
湖で捕れたワカサギも天ぷらに。
キラキラ綺麗で食べるのがカワイソウ…でも食べちゃう!
キョロキョロと店先を覗きつつ、まだ風が冷たい買い物通りを堪能しました~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
お次は、足寄の道の駅へ!
つづく…







