「いきなりかぶりつくと、熱々のスープが飛び出し注意とても危険です!注意まずは、箸や口で小さく穴を開け、やけどに注意しながらそっとスープを味わってください。」

生煎なるもののしおりには、こう書かれています。

とにかく熱くてデンジャラス!
上海生まれのニクい奴!

それがコチラのシロモノです。
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焼き小籠包、とでも申しましょうか。
直径80センチ程の平鍋に油を注いで、ひっくり返した小籠包を焼く!

もぉ~熱々ジューシー♫
カリッとキツネ色の皮は香ばしく、かつ、モチモチがクセになるぅ~( ´ ▽ ` )ノ
そして、小籠包の醍醐味であるスープが溢れて…唖々、悩殺。


上海名物焼小籠包「大山生煎店」
http://www.taizan-shengjian.com/main/

ひとつひとつがボリューム満点で大満足!
お店では立ち食いスタイルで味わえ、お持ち帰りもOK。

南平岸で手軽に上海っ子気分を味わいましょ~うヾ(@⌒ー⌒@)ノ