気狂いピエロ本日は映画鑑賞『気狂いピエロ』です。俳優さんはフランス語字幕は英語‥セリフは半分しかわからなかったけどσ(^-^;)ビジュアルだけでもゴダールの世界を十分に堪能できました。思えば、60年代前後は映画もアートも音楽も実験的で自由で、作り手の気迫や独自の感性に満ちているものが多いかと。それらは、約50年後の今になっても魅力的で、こちら側に挑んできて‥ドキドキします。さてと、次は何を観ようかなぁ~o(^-^)o