日本代表のカメールン戦を見ていたのだけれど、朝からしっくりしない体調が急変。頭は締め付けられるような痛み、間接の節々も悲鳴を上げはじめる。前半終了を待たずに布団の上で悶絶する。そして吐いた。その時、鼻の中に逆流する胃液やら何やら。鼻腔奥にツーンツーンという痛み・・・情けない気分も加わり更に悶絶する。我慢ならないので洗面所で顔を洗い、鼻で水を吸い洗う。少し和らいだ・・・とにかく少し楽な姿勢をと、いろんな姿勢になってみる。で、苦痛が和らぐと少し眠れる。でもまた苦痛に目が覚める。そんなのを繰り返し朝まででした。


体調の悪さを知らなければ、きっと笑ってしまうだろう姿勢や体位も本人にとっては苦痛から逃れる為のもの。連れ合いは、子供(2才、部屋中を動き回る寝相の悪さ)とに挟まれながら・・・

鼾かいていました о(ж>▽<)y ☆


いや、ちゃんと気にして介抱してくれましたよ。



なぜ人は生きるのであろうか・・・


それがしにも実感として何もわかっておらぬといえるのだが・・・


まず、自分は望んで生まれて来たと自覚している。
または、この親を選んで生まれてきた。

という自覚を持っている人がおられるかな?
ここを一度熟考されたし。

※過去生(世)を記憶しており、その記憶を話し、まさにその通り
だったとか、生まれかわる(母体に宿る)直前、この両親の子と
して生まれることを選択(または自覚)させられて生まれきた。

などという話もある。どうであろうか?

話は変わって

生きていく目標を見出せない、生きていくことに疑問を持ち、生
きている価値もないと思っている。

生まれてきた
なぜ生まれて来たのかのう・・・

父と母が、良い雰囲気になって(ならずとも)何したから・・・
などというのとは違いますぞ!

いや間違いではないのだが、げふんごふん

命は自分のものか
命は自分のものと思うのが普通だが、果して自分のもの?


自分は望まれて産まれてきた。


そう、そうなのである。
しかしながら、世の中には「望まれていなかった」ということを
感じさせられて、心を痛めている人もいるという現実がある。

この違いはどこで決定付けされたのであろうか・・・

自分で親を選択したにせよ、生まれ出ることを望んでいたにせよ。
自分がそういう痛みを受けねばならぬとはつゆ知らずだったので
あろうか。

おかしな話ではないか。

誰しも幸せを享受できる夫婦の間に生まれてきたいと思うのが当
然であろう。母体に宿る以前に、自分の意志で生まれ出でる決断
と両親選択の機会があるのならば。

よく聞くのは、産道を通る時の痛みで、前生の記憶を失う・・・
なんですかなそりゃですぞ。

仮に、幸せな暮らしの約束された夫婦のもとへ生まれ出でる抽選
に漏れて、致しかたなく・・・

また、魂のレベルに応じて生まれ出でる場所が決定される・・・

仮の話をしようと思うがどうも矛盾している。

それがしは、この様な矛盾を感じるので、魂の自己選択による転

生は否定するものである。

もう言ってしまっているので、もう一つ、生まれ変わり(転生)有
りと思っている。

そもそも肉体から、離れて魂が、独自に霊的活動を行っている。
そのような世界があるなどと信じてもいない。

では死後の魂はいづこへ?
これは何れかの時に・・・

話は戻って、

しかしながら、現に生きておるということは、どのような状況下
であっても、望まれて生まれてきたと言えるのではないか・・・
そう思うのである。

生まれ来ておるのだから


これは昔考えた事を移転掲載したものです。


昨日は料理は作らず・・・。


現在退職→転職の狭間に居りまして、夜中バイトはしているけれど、

9月、10月のことを考えるといい加減稼がなくてはならない。


派遣に登録してきました。家から歩いて5分余りのところにその会社

はある。午後一番に訪問し、必要書類に目を通し記入、説明を受け

てハイ登録終了!


前日に翌日の仕事の予約と、予約確認の連絡を決められた時間に

それぞれしなければならない。

確認の連絡が中途半端な時間だ・・・・と思いつつ帰宅。


夜、転職先(研修中)から連絡が入る。ここ2週間ほど先方の都合で

研修が無かったんだけど、週末から在庫一掃オープンを4日間ほど

やりたいので、夕方から来れないかと・・・。


派遣の方は夕方6時以降(残業あり)の終業の仕事だから、登録した

が今週は行けないや。

知り合いの知り合いの会社でも早い時間に上がるのは難色示してい

るしなあ。


今日転職先からまた連絡来るからそれで考えよ。