更新をサボっているうちに,すっかり話が進んでしまった。。


間取りの検討は,建築士のT先生に基本的なプランを書いて

もらって,そこに私たちの意見を伝えて修正する形で進めました。

さらに,私の父が一級建築士なので,いろいろとアドバイスを

得ることができました。


そこで感じたこと。

同じ建築士といっても,人によって発想はまったく違うんですね。


T先生は建物にユニークさや美しさを求める傾向が強いのか,

複雑な形の建物を提案してきました。

最初の間取り案はこんな感じです。


初期案_間取り


初期案_予想図

#間取り図,パース図とも,図面を元に素人がフリーソフトで

 再現したものですので正確ではありません。

 あくまでもご参考ということで。


陰影がついた外観は存在感があり,素人目にはモデルルームばり

の建物になりそうだという予感がします。間取りも凝っているし,

オリジナリティーのある家になりそうです。


しかし,父の評価は違いました…。