お天気が不安定ですね
韓国ドラマ「彼女はキレイだった」を見ました🎶
その中の言葉が印象的でした
必要な人に届く言葉ではないかと思います。
主人公はドラマの中だけに
存在するわけじゃないって
現実でも誰かは主人公として
誰かは脇役として生きていくものだと
でも、今はこう思う
自分を脇役にしていたのは
自分自身なんじゃないかって
主役になるチャンスを逃してきたのは
自分自身じゃないかって
現実は童話と違うかもしれない
でも、時には子どものように
時には愚かしいほど
童話のような世界を夢見るのはどうだろ
チャンスを無駄にしなければ
夢をあきらめなければ
童話よりも童話らしいことが
起こるかもしれない
例えば
初恋の相手と結ばれたり
幼いころの夢がかなったり
奇跡のような出来事が
起こるかもしれない
素敵な言葉だなぁと思いました
人生の主役にするのも、脇役にするのも
あなた自身です♪
あなたの人生ですから、
あなたが脚本を書いて良いのです
頭で難しいと否定せず
子供の頃のように
楽しいことに目を輝かせてみてください。
思いがけず素敵なことが起こるかもしれません

良い一日を
