

色々な教え方がありますが、それぞれの家庭での愛犬たちの飼い方により
教え方が異なってくると思います。
では、犬の躾本などは、どう教えれば良いとされているのか。
_箸涼罎任亙釮兄瑤い砲呂爾此普段はハウスに入れておく。
⊂鏤?肇ぅ譴話屬ない。
J未両貊蠅縫機璽ルを用意し、そこにトイレを置いて愛犬を入れる。
「ハウスから出す」→「サークルに入れる」→「排泄させる」→「サークルから出す」
→「直ぐに排泄物の処理を行なう」
という事を繰り返す事により、サークル内がトイレであると覚え
繰り返す事によりサークルを取り除いても、決まった場所でする様にになります。
(藤井聡氏の躾本よりの指導方法)
愛犬を自由に家の中で飼っているお宅も多い事でしょうが
既にトイレの躾は完璧である事と願っています。
ちなみに我が家のレオ&チュラは
家の中で超自由に放し飼い状態です。
トイレは写真にある様に、ベランダで行なっています。
ベランダは寝る時意外は、常時出入り出来る様にしています。
さて、レオが我が家に最初に着た時は、直ぐにベランダで排泄をしましたので
トイレを教えた記憶がありません。
おそらく、先住犬だった初代レオもトイレはベランダだったので
そこがトイレだとレオは覚えたのでしょう。
ベランダに出入りするドアが閉まっていた場合は、吠えて開ける様に催促します。
私達が一階にいて、ベランダへのドアが閉まっていた場合は
降りて来て吠えて開ける様に催促します。
次に、チュラですが、同じく直ぐにベランダがトイレであると覚えました。
ですから、我が家の愛犬たちはトイレの躾で苦労をした事がありません。
ベランダに排泄物の匂いがあり、そこがトイレであると認識したのでしょう。
しかし、藤井聡氏の躾本には、トイレの匂い(尿)を残す事は
多くの飼い主さんが誤った常識であるとしています。
我が家では匂いを故意に残したわけではありませんが
ベランダ=トイレと学習したレオ&チュラです。
以上ですが、我流にての指導方法もありますが、機会があれば紹介したいと思います。