「なんでできないんだ」
最近もまだまだ使ってしまう。
知識としては、
「なんで」
は自分を責めている言葉なので、
「なに」
と問いかけたほうがいいことは知っている。
クセとはなかなか治らないものだ。
この間、
なんでできないんだ
と自分を責めることの裏側には
自分はできるはずなんだ
ということが隠されていたことに気づいた!
そうしたら、
少し気持ちが楽になった
結局、自分がどうかだ。
人の話を聴くのも大切だけど、
自分の声が一番自分にあっている。
頑固なんだけど、
柔軟に。
真似もするけど、自分でいる。
自分の感じるものを大切に。
そんなことを感じる今日でした。