またまた監督です
そろそろ
メルトンよこせよって意見
十分わかります。
ただメルトンは練習、動画編集と忙しいのです。
ただもう少しでメルトン企画で書き物の仕事依頼が来たので
6月には読めると思います??動画になっちゃうかも
さてさて今日は
プロゲーマーって何ぞやって事を
監督なりの意見を書いていこうかなと
まぁ広義的にみて”ゲームだけでご飯が食べれる人”でしょう。
今回は、そんな広義的な意味ではなくアスリート目線で解説したいと思います。
例えば、よく耳にするのが”今日調子わるいわー”
これよく聞くんですけどプロってこの言葉禁句だと思うんです。
私が思うプロって
常にいつでも自分の最大限のパフォーマンスを出せる人
だと思うんです。
たとえば自分の能力が100あるとして精神面や体調問題で70しか出せない場合
100×0.7で70の能力しか出せない訳です。
これがもし本当のアスリート、プロフェッショナルなら
どんなに体調が悪くとも、精神が追い込まれてても常に100を出せる人間が
一流と呼ばれるんだと思います。
もし1vs1の状況で自分の思うベストパフォーマンスを出し切って負けた場合
それは相手の方がレベルが上な訳でそれに関しては自分もレベルアップしたら勝てる。
が、相手が全く同じもしくが下のレベルなのに精神面でまけたらそれは自分に負けていることと同義です。
なのでプロはモニターと向かい合っている時間は常に100パーセントを出し切れる精神力を持っているわけです。
それには集中力、持久力も大事になってくるわけで何より基礎練習につきると思います。
そしてesportsはチームプレイのタイトルが多いので
チーム力
これに関しては、Zリーグの詳細でたら話しましょう。