4月1日




________エース視点





「エースー!」

「なんだぁー・・・・・っと!!!?」


ふり向いた瞬間ルフィが飛びついてきた。

畜生可愛すぎるだろ!!!!


「・・・・どーしたんだ?ルフィ」


緩みきった顔を引き締めようとするが、

どうにもならん。


「え、とな、」


え。何。何、何なんだ!!

顔赤らめて!!!

まっ、、、、まさか、愛の告白か?!??!!

いや、いや、ありえん。

嬉しいが、死ぬほど嬉しいが、

残念なことにそれはありえn・・・・






「大好きだ、エース!愛してるっ」







まじか、。

神様ってほんとにいんのか・・


「る、ルフィ!!!」


「ししっ!冗談だァ!ひっかかったな、エース!!」







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?






「・・・ルフィくん?」

「今日はえいぷりるふーるだぞ!!」


ししし、と天使のような、いや、小悪魔か。

まぁどっちでもすげぇ可愛いが、

そんな笑顔をのこしてどっかいっちまった。







「あー、あー・・・・ルフィーーーー・・・・兄ちゃんは悲しいぞ・・・・」


あ。やっべー目から汗でてきたぜ。














________ルフィ視点



言っった!言った!!

あーなんかすっきりー


いっつも、エースばっか言ってるんだもんな。

気づいてないと思ってんのかな?

おれはそんなに子供じゃねェぞ!















好き、愛してる!


うそほんと?


どっちでしょう





ルフィはベポにべったりがいい。(((ェエエ


あ。下の画像のベポぬいぐるみってことで!!!焦




気まぐれ妄想ろまんちっく。




そしてベポに嫉妬するローが好き。




気まぐれ妄想ろまんちっく。


「おい麦わら屋!!!おまえは、なんのためにココにきてんだ?!ベポとばっかりベタベタしやがって泣」


言っちゃいましたローさん。


「くまに会いに来た!」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(カルチャーショック」


「うそ。」


「な、」


まぁそれには理由があるわけで。







気まぐれ妄想ろまんちっく。


「わりぃ、ロー。だってよぉ、お前に会いに来た!なんて、

 恥ずかしくて言えねぇんだもん」



















ごもっとも。