太陽(仮)/ずん

今日のことをメモしてみるならば
分厚いメモ帳でも足りない
書いても書いても溢れる言葉
二人の出会いを意味してた

眠い目擦って 始発電車に腰掛ける
朝日が僕を照らしてるようだった
とてもそれが恥ずかしくて
寝たふりしてたら眠っていた

今日という日を これからという日々を
素晴らしく 輝かしく していきたい
そんな言葉で終わったメモの続きを
書き足していく日々が今始まる