『家死に』本のご紹介②目次 | いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

大波小波、沈んだり浮いたりな日々。失敗も成功も悩みも泪も、いつか笑えれば・・・

発売まであと12日、見本が手元に来るまであと1週間。
本の紹介第3弾は目次。これを見ればどんな内容かだいたいわかるかと


あ、帯と袖、表紙はこちら⇒ 新刊『自分の家で死にたい~』のご紹介 ①帯と袖


「はじめに」はこちら⇒ 『家で死にたい』執筆中です(^.^)


目次

序章  大切なのは本人の意思
第1章 病院で死ぬこと、家で死ぬこと
第2章 まだ元気な時にやっておきたいこと
第3章 介護保険の準備から始めよう
第4章 訪問診療をスムーズに導入する
第5章 住宅改修とその他の準備をしよう
第6章 自宅での看護・介護期を充実させる
第7章 最期を迎えるにあたって

基本的には表紙に書かれているように、この本は
『介護保険や訪問診療の使い方から看取り方』まで、家族の目から

見た在宅介護マニュアルだが、無機的にならないよう、また実戦
的なものとするため、我が家での実例を豊富に織り込んである。
また、母がずっとつけていた日記の中から12篇を抜粋して”コラ

ム”としてはさみ、読み物としても楽しめるように工夫した




・・・あなたはどこで死にたいですか?(^_-)




*『「自分の家で死にたい」と言われたら読む本』の紹介サイトはコチラ

⇒ https://www.facebook.com/iejini  


*アマゾンキャンペーン(ネット書店アマゾンで特定の期間買ってもらい、応募することで特典がもらえるもの)は2月2、3日に行います。キャンペーンサイトはコチラ

⇒ http://ones1.biz/campaign/   


「特典はいらないから早く読みたい!」という方は「アマゾン 関屋利治」で検索いただければ、予約できます(^.^)