桜咲くころの「てきとーの句」 いつかしら ゆるゆる眠る 春の午後 夢かしら TVに映る 同じ国 白球が 拓く未来を 甲子園 今はただ ただしっかりと 生きること 踏まれても たんぽぽ立ちぬ 何度でも by 途上人。