カンボジアでぶらぶら③ | いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

大波小波、沈んだり浮いたりな日々。失敗も成功も悩みも泪も、いつか笑えれば・・・


というわけで、飛行機は無事に夜のシェムリアップ空港に滑り降りたのであった。

(前の記事読んでない方はゼヒ読んでね!)


到着口から出ると、そこは異国の地。


なんて感慨にふける暇もなく、客待ちのトゥクトゥク(バイクに荷台連結したタクシー)の運ちゃんたちに囲まれ、「ホテルぅ!」「ドコイクノぉ!」


「まい、ふれんど、ひあ。 ひー かむ。」「友達来るから」とテキトーに会話してたが、迎えに来るはずのKENGOさんはいない。


その間、トゥクトゥクドライバーの攻勢?は強くなり、「ホテル、イクよ!」、「トモダチニデンワスルネ」と携帯を貸してくれようとしたり。

「ダイジョウブ、のー、ぷろぶれむ♪」と会話楽しむことしばし。

トゥクトゥクドライバーたちは本当に心配してくれたようで、ちょっと離れたとこにいたKENGOさんたちを見つけ出し、「your friend?」と引き合わせてくれた。

なんて親切! フレンドリィニコニコ



KENGO さん、えびてん さん、ゆかちん さんたちに会い。



KENGOさんとは、一度だけ渋谷で会ってるが、えびてんさんとはブログのコメント、ツイッターでやりとりしてただけ。

彼女は7月までニューヨークに住んでいた。

まさかカンボジアで初対面を果たせるとは。



(彼女いわく、「出口で待ってたのに顔が違うから分かんなかった」

  ・・・さすがにいつも「アホ顔」では歩いてません (ノ_・。) )




感動?のあいさつもそこそこに

トゥクトゥクで街に出たのだが、このときの風の素敵なこと!!



トゥクトゥク、屋根はついてるが、基本オープンカー!である。


夜のカンボジアの街。 まだまだ気温は高いのだが、トゥクトゥクで夜風にあたっていると最高に気持ちがいい。





カンボジアの第一印象は 『風が優しい』 だった。




いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

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いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ

いつでも途上人・・・・・自分の足で一歩ずつ


・・・まだまだ続く? (^.^)