駅の階段でつまづき、顔面強打、大量出血で貧血。駅員さんが救急車呼んでくださり、救急へ。
救急車って!あかん、あかん。そんな、税金の無駄遣いしたらたかん!って言いたいのだけど、喋れない、動けない。
駅員さんが電話で消防署の人と話しているのが聞こえました。「年齢?えー、三十代の女性です。」
『やったー』
違う、違う。
そんなこんなで、結局、慶應大学病院に行き診ていただいたところ、歯茎に穴が空いてるってことで、縫いました。
雪用に買った底の厚い靴を履いていました。しっかり、足をあげて歩かないといけないと学習。ポケットに手を突っ込んでいてもダメ。さっそく手袋も買いました。
これからは気を付けます。