私聞いてません | 上を向いて歩こう

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父の老人ホームの手続き


沢山の契約書

老人ホーム 訪問看護 生活支援

介護用品 ケアマネージャー

父と私の名前

何回も書きました



そして

引き継ぎの話し


訪問歯科さんから

次の予定8月継続しますかと連絡が

定期検診のつもりでお願いしますと私が

老人ホームと時間の調整してくださいとお願いしたら

それが喉のカメラを入れることの予約で

誰からの話で

事の始まりは誰だとなり

急遽預けられた父が

入れ歯をガクガクしていて

サイズが緩いのかもとなり

歯医者を呼んで

そこから  飲み込みが悪いむせるで

嚥下専門の先生に一度みてもらうことに

みてもらって

弱ってるのも聞いたし

次はカメラになったんだと思うけど


確定判断しても

なおるわけでもないし

断りました



こんな事でも

お互いの立場で主張


部屋を片付けて

トイレに補助が着くのでと話したら



そんなことは

私聞いてないと

興奮する



元気で優しいんですが





まぁまぁと生きてきた私は辛いです



父のからだには

問題はたくさんあると思います

そこを改善したいと考える人と

痛くなければと

考える人

その違いもあります



何が良いのか間違ってるのか


ただ

今回ペースメーカーの電池替えの前に

誤嚥性肺炎になり

持ち直しましたが

そのあと

手術で10日も一人にさせれないと

家族で決めたとき

電池切れたら

不安もあったけど

顔の見えるところに居たいと思った



89歳の生活をどうとらえるか


けして諦めではないけど

無用な痛みはさせたくない

素人の私の考え