<2019.5/3(金)
ワタユタケ ファンの集い
&ファンミーティング2019
(R1(2019)5/3(金):溝ノ口劇場)>
コンレポ(1)機材紹介まで
自分にとっては2ヶ月振り、
今年3回目のライブ参加となりました
今回のワタユタケの公演は
2019.5/3の
「ファンの集い&ファンミーティング」
の後も
5/4・5/5の
「ゴールデンウィークSpecial 2days」
がそれぞれ昼・夜で控えており
3日間で計5公演と
かなりのハードスケジュールであり
正直に言えば、
矢萩さんも武沢さんも
本当に大丈夫なのか?
何かあった時の備えは充分に
出来ているのか?
という心配がまず先にありました
それでも、やはり現地に着くと
期待と二人にまた会える喜びが
勝ってきます
今回の会場は去る2019.3/3に
『Hinamatsuri on March3.2019』
[プレ・ヴァレンタインライブ
追加公演]が行われたのと同じ
「溝ノ口劇場」です
神奈川県川崎市高津区にあり
JR南武線「武蔵溝ノ口駅」および
東急田園都市線&大井町線
「溝の口駅」から徒歩5~10分程で
着けます
これからのワタユタケのライブでの
聖地となっていくのでしょうか?
溝ノ口の近辺は
綺麗に再開発されていますが
宿泊するとなるとどうでしょう?
JRと東急が交わる交通の要所
でもありますが、ホテルはあまり
なさそうです
駅近辺に2ヵ所程、後は1,2駅分
離れるか?あるいは渋谷や川崎まで
戻るか?という感じになってしまう
かもしれません
ワタユタケのライブは
遠方から駆けつけるファンも多いため
このあたりが今後少しネック
になってくるかもしれません
さて、会場入り口前に着くと
ちょうど末崎さんが整理券を
配っているところでした
それを受け取り、開場までの時間
他のファンの方と一緒に時間を
潰しました
開場時刻が近くなり再び現地へ
溝ノ口劇場は地上の入り口から
螺旋状の階段を降りたB1Fに
あります
max75名程のキャパで
小さいながらもまだ新しい劇場
のようです
座席の設置例のイメージ図です
見て分かる通り、楽屋はステージ
上手(観客席からみて右)にすぐ接して
存在しています
実際の当日の座席配置は
上図とは少し異なり、
前方の座席群では
中央に通路が設けられていました
自分の整理券番号は14番目
2列目の下手側、矢萩さん側の席
に決めました
比較的よい席が取れましたが
足元のモニターに視界を一部阻まれ
矢萩さんの足元を公演中に見るのは
不可能な位置でした
一方、武沢さんを見る場合に
問題となる譜面台の位置ですが
もしかしたら左手の動きは
見えないかもしれないなという
位置でした
少し落ち着いたところで
ステージ上の機材を確認します
機材配置から考えて
今回は3/3のような前座公演はない
だろうと予想できました
では素人が分かる範囲での
機材紹介です
5/3~5/5までの各公演で
機材は変わっていないようでしたので
写真はその中で比較的よく撮れている
ものを選んでいます
(なお、六土さんの機材については
六土さんが5/3には出演していないため
後日、5/4のコンレポで触れます)
<矢萩さん>
・ギター
・PRS Custom24
(ブラッドオレンジまたは
オレンジタイガー)
・エレアコ(ライトブラウン)
型番不明
(全弦21fret,接続14fret
シングル(ポインテッド)
カッタウェイ)、
ピックガードなし
バインディング:虹色?
パーフリング:シルバー?)
・プリアンプ
・Buffer2
(Fractal の上に乗っている)
・アンプ
・Fractal Audio Systems
Axe-Fx II
・エフェクター
・Electro-Harmonix
Soul Food
(Fractal の上に乗っている)
・スイッチャー
・GT-10 (BOSS)
Guitar Effects Processor
・expression/volumeペダル
いつもの
FV500Hボリュームペダル
が見当たらないように見えました
GT-10本体のコントロールペダル
を使っていたのでしょうか?
・PASSIVE DIRECT BOX
・PRO DI (Radial)
(Fractal の上に乗っている)
・フィンガーイーズ
・矢萩渉 自筆 汗マフラータオル
(ライトピンク&ライトグリーン)
・水入りペットボトル
<武沢さん>
・ギター
・Rick Turner Model2
(24fret、Humbucker×2基)
・黒エレアコ
S.Yairi「YE-50/BK」
(1,2弦24、3弦23、
4-6弦22、接続14 fret、
シングル(ラウンデッド)
カッタウェイ、
ピックガード:
ダークブラウン
・エレガット(立奏スタンド固定)
Stafford SSC-1000AX
(1,6弦22、2-5弦21、
接続14 fret、
シングル(ラウンデッド)
カッタウェイ)
・アンプ
・VOX Pathfinder10
・エフェクター
・VOX Tonelab LE
・スイッチャー
・VOX Tonelab LE
・エレガットに繋がる
expression/volumeペダル
・KORG XVP10
・ACTIVE DIRECT BOX
・PRO 48 (Radial)
(KORG XVP10に接続か?)
・お茶(ウーロン茶?)
入りペットボトル
<中尾昌史さん>
・シンセサイザー
・KORG M-3
以上でした
高まる期待を胸に
開演時刻を待ちました
公演そのものについては
また後日、次の記事で書きます
ワタユタケ ファンの集い
&ファンミーティング2019
(R1(2019)5/3(金):溝ノ口劇場)>
コンレポ(1)機材紹介まで

自分にとっては2ヶ月振り、
今年3回目のライブ参加となりました
今回のワタユタケの公演は
2019.5/3の
「ファンの集い&ファンミーティング」
の後も
5/4・5/5の
「ゴールデンウィークSpecial 2days」
がそれぞれ昼・夜で控えており
3日間で計5公演と
かなりのハードスケジュールであり
正直に言えば、
矢萩さんも武沢さんも
本当に大丈夫なのか?
何かあった時の備えは充分に
出来ているのか?
という心配がまず先にありました
それでも、やはり現地に着くと
期待と二人にまた会える喜びが
勝ってきます
今回の会場は去る2019.3/3に
『Hinamatsuri on March3.2019』
[プレ・ヴァレンタインライブ
追加公演]が行われたのと同じ
「溝ノ口劇場」です
神奈川県川崎市高津区にあり
JR南武線「武蔵溝ノ口駅」および
東急田園都市線&大井町線
「溝の口駅」から徒歩5~10分程で
着けます
これからのワタユタケのライブでの
聖地となっていくのでしょうか?
溝ノ口の近辺は
綺麗に再開発されていますが
宿泊するとなるとどうでしょう?
JRと東急が交わる交通の要所
でもありますが、ホテルはあまり
なさそうです
駅近辺に2ヵ所程、後は1,2駅分
離れるか?あるいは渋谷や川崎まで
戻るか?という感じになってしまう
かもしれません
ワタユタケのライブは
遠方から駆けつけるファンも多いため
このあたりが今後少しネック
になってくるかもしれません
さて、会場入り口前に着くと
ちょうど末崎さんが整理券を
配っているところでした
それを受け取り、開場までの時間
他のファンの方と一緒に時間を
潰しました
開場時刻が近くなり再び現地へ
溝ノ口劇場は地上の入り口から
螺旋状の階段を降りたB1Fに
あります
max75名程のキャパで
小さいながらもまだ新しい劇場
のようです
座席の設置例のイメージ図です

見て分かる通り、楽屋はステージ
上手(観客席からみて右)にすぐ接して
存在しています
実際の当日の座席配置は
上図とは少し異なり、
前方の座席群では
中央に通路が設けられていました
自分の整理券番号は14番目
2列目の下手側、矢萩さん側の席
に決めました
比較的よい席が取れましたが
足元のモニターに視界を一部阻まれ
矢萩さんの足元を公演中に見るのは
不可能な位置でした
一方、武沢さんを見る場合に
問題となる譜面台の位置ですが
もしかしたら左手の動きは
見えないかもしれないなという
位置でした
少し落ち着いたところで
ステージ上の機材を確認します
機材配置から考えて
今回は3/3のような前座公演はない
だろうと予想できました
では素人が分かる範囲での
機材紹介です
5/3~5/5までの各公演で
機材は変わっていないようでしたので
写真はその中で比較的よく撮れている
ものを選んでいます
(なお、六土さんの機材については
六土さんが5/3には出演していないため
後日、5/4のコンレポで触れます)
<矢萩さん>
・ギター
・PRS Custom24
(ブラッドオレンジまたは
オレンジタイガー)
・エレアコ(ライトブラウン)
型番不明
(全弦21fret,接続14fret
シングル(ポインテッド)
カッタウェイ)、
ピックガードなし
バインディング:虹色?
パーフリング:シルバー?)
・プリアンプ
・Buffer2
(Fractal の上に乗っている)
・アンプ
・Fractal Audio Systems
Axe-Fx II
・エフェクター
・Electro-Harmonix
Soul Food
(Fractal の上に乗っている)
・スイッチャー
・GT-10 (BOSS)
Guitar Effects Processor
・expression/volumeペダル
いつもの
FV500Hボリュームペダル
が見当たらないように見えました
GT-10本体のコントロールペダル
を使っていたのでしょうか?
・PASSIVE DIRECT BOX
・PRO DI (Radial)
(Fractal の上に乗っている)
・フィンガーイーズ
・矢萩渉 自筆 汗マフラータオル
(ライトピンク&ライトグリーン)
・水入りペットボトル




<武沢さん>
・ギター
・Rick Turner Model2
(24fret、Humbucker×2基)
・黒エレアコ
S.Yairi「YE-50/BK」
(1,2弦24、3弦23、
4-6弦22、接続14 fret、
シングル(ラウンデッド)
カッタウェイ、
ピックガード:
ダークブラウン
・エレガット(立奏スタンド固定)
Stafford SSC-1000AX
(1,6弦22、2-5弦21、
接続14 fret、
シングル(ラウンデッド)
カッタウェイ)
・アンプ
・VOX Pathfinder10
・エフェクター
・VOX Tonelab LE
・スイッチャー
・VOX Tonelab LE
・エレガットに繋がる
expression/volumeペダル
・KORG XVP10
・ACTIVE DIRECT BOX
・PRO 48 (Radial)
(KORG XVP10に接続か?)
・お茶(ウーロン茶?)
入りペットボトル





<中尾昌史さん>
・シンセサイザー
・KORG M-3

以上でした
高まる期待を胸に
開演時刻を待ちました
公演そのものについては
また後日、次の記事で書きます