■一分一秒も無駄にせず、
今この瞬間を常に全力で生きる。
ようにしたいのですが、現実的には難しい。
どうしても、手を抜いてしまいますし、
楽な方楽は方へと行ってしまう自分が居ます。
集中力を切らさずに、
ずっと緊張し続けることは、
至難の技ですが、
ある一定時間であれば、
誰だって集中することは可能です。
特に、好きなことだったり、興味があることであればね。
■そんな趣味趣向は、個人個人違いますから、
ある人にとって短く感じる時間が、
ある人にとって長く感じる時間になるのは、
よくある話です。
不思議ですよね。
時間とは一定に流れる空間だとすると、
万人に与えられる空間は同じなのに、
あなたが持っている空間と
自分が持っている空間には、
明確な違いを感じることが多々あるのですからね。
■人は、それぞれ拘りを持って生きています。
他人から見たらどうでも良い様拘りもあれば、
共感できる拘り、
そこまで拘るのという驚愕する拘りまで、
多種多様の拘りがあります。
どんな拘りを持つのかは個人の自由なのですが、
組織として動く場合は、
その拘りをある程度抑制する必要がある
場合も出てくるもの。
要は、時に妥協することも大切だと言うことです。
■でも、強い信念を持っている人ほど、
妥協したがらず
それが吉と出た時は良いのですが、
凶と成って周囲の空気乱すようなことがあってはならない
と思うのです。
とは言っても、
妥協しすぎると
自分を表現する事が出来ません。
何事もバランスが大切なのですよね。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
NO.2784
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