当然すぎて自分でもイヤになっちゃうくらいの事実を
いまから書きたいと思う。
「まいにち、まいにち、飽きもせず、これでもかというほど
原稿ばっかり書いている」。
このことは、つまり完全に「仕事になった」という訳でもあるので
当たり前っちゃあ、当たり前のことではある。
新聞配達のひとが、毎日、新聞を配るように
ラーメン屋のひとが、毎日、旨いラーメンを作るように
パン屋の主人が、毎日、おいしいパンを焼くように
工事現場の作業員が、毎日、汗をかくように
原稿を書くことが、毎日繰り返される仕事の根幹になった。
で、最近思うのは自分のアベレージをきっちり定めたいということ。
一日平均、何本いけるか? ということ。
一日何個商品をつくり、売り切れるか、ということ。
めずらしく効率化を考えているわけだ、オレは。
効果的に、テキパキと仕事をこなし、業務効率を挙げて‥‥‥
っつーか、スピッツ聴きながらブログ書いてる場合じゃねぇ!!