残された仕事のひとつ | 名古屋市某所 エディターブログ

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“ヘンシューとは?”
いつまでたっても日々悶々と自問する、
フリーランス編集/ライターのブログ。

ボチボチとつづっていきます。

かべ


3日間にわたり、合計で56人をバシャバシャととりまくってもらう


企画も無事にしゅうりょう。


今日が最終日だったんだけど、昨日の夜なんて久々に悪夢をみました。



モデル「こんなんじゃ、撮りたくない」


カメラマン「これじゃあ、とりようがないなぁ」


後輩「つぎの撮影予定のひとがドタキャンしてきました!」


そんな問題が降りかかってくる夢。


それにしても寝苦しかったなぁ(笑)。


この手の撮影とかになると、みんなの弁当の時間を気にしたり


グッドタイミングで休憩を挟んであげたり


お茶を汲んであげたり


合いの手をいれたり


盛り上げたり


「カッコいいっすよねぇ」と言ってみたり


なんんだかんだとつかれる。


いまは台割の確認をやりおえたところ。


そろそろ、かえります。


キッチリと仕上げたいですね、当然ながら。


この会社での残された仕事のひとつでもあるんで。