心配すんな、世間が春の陽気にうかれていようが
土曜日だって働いてるぜ。
ところで、午後9時に印刷会社の方が来る予定で
「6ページはいけます!」と言ったものの
まだ、4ページしかできてない。
誠に申し訳ない。
とも思うが、総合計86pの別刷りを一人にまかせきるのも
どうかと思うが、これは責任転嫁か?
ただ。
週末にせっせと会社まで納品に来てくれた皆様、ありがとうございました。
ただ、ひとりは携帯かけたのに折り返しもなし。
やはり、仕事とプライベートは完全に分けるべきか?
でも、そうもいってられない時ってないか?
これは自分勝手か?
うーん‥。
話しは変わるが
HGが熱愛発覚会見で、弁解として
「あれは、住谷君という別人格で‥」と言ってるけど
あれって、かなりの「プロレス的発想」なので見てて痛快。
素顔はあくまで別人格、それを笑って許容できたのが
プロレスファンだったと思うんです。
古くはグレートカブキから、グレートムタまで。
プロレスファンとはすなわち
「楽しめりゃいいや!」観念を、もともと持ってる人種だったからです。
でも、HGの場合はそもそもが、お笑い芸人 という下地があるから
世間もそれを笑って楽しんでる。
そう、愚考します。
「世間はどんどん、プロレス化してるんですよ~」by ターザン山本