新刊にて | 名古屋市某所 エディターブログ

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“ヘンシューとは?”
いつまでたっても日々悶々と自問する、
フリーランス編集/ライターのブログ。

ボチボチとつづっていきます。

日曜日は

ラフ制作のため出勤確定したオトコ29歳でございます。


それはそうと。

村上春樹さんの新刊「意味がなければスイングはない」において

唯一J-POPで スガシカオの音楽性を解説してくれてます。


独自性のあるメロディライン

とか

独自性のある詞世界

について。


なんでもファーストアルバムに収録されている

「月とナイフ」や「黄金の月」を聴いてからのファンなのだそうで

これは筋金入りといえますね。


ちなみに僕は立ち読みしちゃいましたけど。