坂道を登りきり、もうすぐ下り坂が見えかけている状況です。
今回は久々の風邪と突然の広告2ページに泣いた制作だったのですが
毎度毎度、「今月大丈夫かしら?」と思う日が必ずあって
そのたびに「ハァー」となりながらも続けている自分って不思議。
もう、何冊目なのかもよくわかりません。
居候させてもらってる同居人は、彼女とディズニーシーに行きました。
世の中の一般的なひとは確実に休みを謳歌している!と彼を見るたびに
思います。
制作にしがみついたままのぼくはとりあえずは明日に備えて帰って寝ます。
延々とつづく制作に追われるボンクラな日々です。