キャンドルショップオーナーのつぶやき -22ページ目

キャンドルで嫌な臭いをマスキング・・・

 

気になる嫌な臭いをマスキングする効果もある天然香料100%のアロマキャンドル、

 

アロマセラピーカンパニーのセラピーキッチンコレクション。

 

食事の後のダイニングやキッチンで是非お試しください♥

プラスウィックキャンドル

焚き火キャンドルで一躍有名になったウッドウィックのジャーキャンドルを入れました♥

 

 

プラスウィックというネーミング通り木の芯を†にして、パチパチ音を更に高めています😁

 

 

香りは「ホワイトチーク」と「マグノリアバーチ」の2種類です。

 

詳しくはこちらをご参照ください

 

 

 

ストーングロウのニューキャンドル到着!

 

英国ストーングロウ社のモダンクラシック😁

 

缶キャンドルのコレクションの中から4種類を厳選😄

 

「グレープフルーツ&ミモザ」

「サフロン&シダーウッド」

「ホワイトムスク&チュベローズ」

「オリス&イランイラン」

 

日本ではワンオーバーエフだけの展開です。

 

どのブレンドもストーングロウらしい素晴らしい調香です♥

 

ご興味ある方はこちらから

 

 

スティックディフューザー

 

 

グラスハウスの姉妹ブランドサーカホームのスティックディフューザー入荷します。

 

ノンリキッドなので倒しても心配なし!香りがしみ込んだスティックを専用ホルダーにさすだけでOK💛

 

【ジャスミン&マグノリア】と【オーシャニック】の2種類のフレグランススティックが入ってます!😁

 

 

 

ご興味ある方はこちらから

ブラック & ホワイト

 

アーバンリチュエルのアルケミーコレクション♥

 

ブラックはエキゾチックなウッディー系の香り、

 

一方ホワイトはゼラニウム、ベルガモットが程よくブレンドされた爽やかな香り。

 

この対照的な2種類の香り、優れたパヒューマーが巧みな錬金術で生み出した逸品です。

 

現在、ネットショップはリニューアル中ですので、お問い合わせはDMかコメント欄をご利用ください😂

ECサイトリニューアル

 

 

創業から16年、こだわって続けてきたECサイトですが、

 

あまりにクラシックすぎるので、リニューアルすることにしました。

 

サイトリニューアル中、ご不便をおかけしますが、DM、メッセンジャー、ブログなどから

 

ご注文お受けしますので、ご遠慮なくお問い合わせ下さい😍

ウィスキーボトルではありません!

 

 

ウィスキーではありません。ディフューザーです。
 

爽やかな香りの【ホワイトベルモット】再入荷しました♥

3300円(税込)で約4ヶ月の芳香期間。コスパもグッド😁

 

 

ご興味ある方はこちらから

 

 

 

 

 

ティーライトキャンドル

 

 

英国ワックスリリカルのコロニーコレクション。

人気の香り「ジャスミン&ウード」
のティーライトキャンドルが再入荷しました。

円安の影響で、英国物はかなり値上がりしていますが、

 

このコロニーのティーライトは9個入りで、1540円(税込み)と、とってもリーズナブル♥

香りのいいティーライトキャンドルは生産しているメーカーはほとんどないので、是非お試しを😁

栗林公園

高松でのポップアップショップが終了した翌日、

 

ホテルで目覚めて、部屋のカーテン開けるとなんと青空が😄

 

で、予定変更して夜明けと同時にオープンすると聞いていた栗林公園へ。

 

何年か前にガイドしてくれた友人の説明を思い出しながら約2時間、

 

 

 

 

 

 

 

雨上がりのなんとも言えない香りとヒンヤリした空気、小鳥のさえずりを満喫。

 

松とサクラのコラボレーションが素敵でした😍

 

ありがとう高松!

寅さんロケ地巡り

高松でポップアップショップのお話をいただき、先日行ってきました。

 

大阪へ戻る日の朝、第47作「寅次郎の縁談」で寅さんとマドンナ役の松坂慶子が

 

立ち寄った栗林公園の休憩所により、そして友人の車でラスト近くのシーンで

 

寅さんがサクラに公衆電話から連絡シーンだけのために、わざわざロケーションしたという

 

八栗さんのよもぎ餅屋さんに・・・・

映画のシーン

 

 

今も多くの寅さんファンが訪れるようで、ちゃんと看板もありました。

 

そしてよもぎ餅屋のおばちゃんは現役で頑張っていらっしゃいました。

 

今までいろいろなロケ地を訪れましたが、なかなか撮影当時の様子を語っていただける

 

方にお会いすることがなかったので、それだけでも感激でした。

 

47作目というと、渥美さんはすでに体調を壊されている頃なので、撮影の合間も

 

とても疲れていたような雰囲気だったそうです。

 

そしてあの赤い公衆電話は実際になくて、撮影用に持ち込んだようです。

 

最後に、店に飾ってある渥美さん直筆のサインの色紙を見せていただきました。

 

変色した色紙を眺めていると、しょっぴりウルッときました。

 

コロナ以降、宿泊を伴うロケ地巡りはしなかったのですが、これを機にまた行ってみたくなりました。

 

今度はコロナ前に企画していた九州地方へ出かけてみようかと思っています。