ソーシャルネットワークを見てきました。
ネットビジネスの成功は私の目標である。
自分を鼓舞できたら良いと思って見てきました。
感想としては、純粋に面白かったです。
アイディアひとつで巨額の富を築く。
まさにドリーム。
そして友達を増やすというサイトに対し、
創設者の友人の少なさ、性格の悪さ、好感度のなさが対照的でした。
でも、決して良く描かれていない主人公のマークや
ナップスターのショーンが昔の人でも亡くなった人でもないのに、
よくこの時期に映画化されたなぁと思う。
ちなみに、王様のブランチでやってたけど、
本物のマークは全従業員と一緒に映画を見たって言ってた。
良く描かれていない自分の映画をよく従業員に見せれるなぁ。。
あ、そういえばストーリー上、ひとつだけ疑問があった。
フェイスブックは「広告収入はかっこ悪い」っていって、
広告を頑なに拒否していたんだよね。
フェイスブックはクールだ。広告はクールじゃない。ってさ。
結局、フェイスブックの収入源ってなんなんやろ???