1.ミッドシップであること(ヨーレイトの立ち上がりが早いこと)
2.NAエンジンであること(ホンダのエンジンであったこと)
3.軽自動車規格であること(身の内感)
4.お手軽オープンが可能なこと
5.純正のセッティングは基本アンダーな挙動にしてあること(ミッキーマウスを目指したこと)
これが私の考えるビートの楽しさの根源かと思っています。
最初のキーワードである”ミッドシップ”で過去に書いたブログをユーザー内検索してみると、多くの項目がヒットしました。
バネレートからビート純正の特性設定を考える (画像追加:純正脚)
ビートの前後バネレート設定 色々(1998データより)
積極的な荷重移動でのコーナーリング・・・?
減衰力調整式 基本的なセッティング
テールハッピー? リアスタビの導入
固めたボデーは何に効くのか?
ビートイジリの経緯(長文)
固めるってことの・・・
ヨー・・・・。(その1)
ヨー・・・・。(その2)
諸元比較とか・・・
バンプラバーの話し(普通の人向け)
フロア下
”意のままに!”を目指してきて
切磋琢磨には程遠いが(ホームコース)
書籍 ”ミッドシップスポーツカー” (その1)
最後は、書籍”ミッドシップスポーツカー” をチマチマと電子データ化したモノで、現在(その26)までアップしてあります。
GWも後半、時間を持て余しておられる方、上リンク先のアーカイブを読んで頂ければ幸いです。