昨日見た夢が怖くて、なかなか目をつぶることができない。それに、暑いこともあって、何度も起きてしまい熟睡できてない。その後も夢を見たんだけど、思い出せそうで出せない。そんなこんなで、本当は朝9時には起きて10時には家を出て、ジュエリボックスを見に行きたかったけど、11時過ぎにやっと起きて11時半過ぎに、覚えているうちにと思って、夢で見た内容を書いた。
自分を整理したい、自分の頭を整理したい、身の回りのことを整理したい、、、のにできないでいる。最近これが、イライラまではいかないまでも、足を引っ張っている気がする。
家をギリギリな時間に出た。会社に着いて、出勤打刻をするまで、「間に合いました。ありがとうございました」と心の中で唱えた。パソコンを開けている時点ですでに30分、いつもなら慌てていたり、人のパソコンを借りてやったりしていたけど、落ち着いて打刻する。30分で打刻することができた。「大丈夫」という信頼があったから落ち着いてできたと思う。
会社では、左肩や左側の腰や首から肩辺りが痛かったり重かったり。二人に挟まれた、真ん中に座っていた。事務所の雰囲気が暗いのか、みんなの気持ちが暗いのか、なんだか重い。凄く重い感じで息がつまりそう。ここにいたくないと思う。自己プロテクションを何度もする。
休憩時間にあったTさんと話をしたら、Tさんも「夏休み入ったら会社きたくないかも」と言っていた。私は、とにかく休みがほしい、自分だけを見る時間がほしい。
家に帰ってきては、いつものエネルギーストレッチの後、スノーフレーク・オブシディアンで手の指をワークし、コア。半分寝ていた状態。そういえば、朝、出るとき、ドアを見たら、昨日の虫はいなかった。帰ってきた時もいなかったけど、壁奥には、クモがまだいる。
見た夢をほとんど覚えていない、、、真ん中のところだけ覚えている。
どこかに行くんだけど、行き方がわからないよう。あるおじさんが連れて行ってくれる。一緒にタクシーに乗る。
途中、何か違うと感じる。何か騙されているというか下心があるというか、、、途中で降りるというとおじさんの態度が変わる。二人で降りる。次の場面、そのおじさんの奥さんがいて、二人並んでる。私は来た道を戻る。途中である女の人に止められる。「先は行けない、殺されるかも知れないから、その道は危ないから別の道を案内する」という。傾斜道、一本の小さな川が流れている。一緒に行くと凄い数の人がいる。皆何かを演じているというか、何かが変だと思うけど、ばれて殺されない為には私もそうする。ソンヨン(地元の友達。小学校入る前から短大までずっと同じ学校だった。小学校まではよく一緒に遊んだ。私は彼女にずっと嫉妬していたと思う。外見から何まで自分がほしがっていたものを全て持っていると思ったからだと思う)がいる。その後まだ続くけど、言葉で整理できない。