お知らせ
電車の中、後3目の駅で降りるというのに、居眠りしてしまったよう。「三鷹、三鷹」と女の声のアナウンスが流れる。異常に大きく聞こえる。ちゃんと降りられるよう、助けてくれたのですね。ワンネス、ありがとう!って感じ。
お知らせ
家のドアのした。虫がついてる。名前は知らない。ドアを何回かたたいてみたけど、離れない。あきらめて部屋に入る。虫に聞けばよかったのにと思う。何を知らせるために現れたのかと。
お知らせ
寝る前、レオパードジャスパーで手の指をワークし、コアをやった。
ベットに入って目をつぶると、目の前に無数の線が引かれ、現れたのはお花。鮮明ではなかったけど、確かにお花だった。S/Gは何を教える為見せてくれたのかな?
夢
家族なのか、そのお家でお手伝いをしていたのか、わからない。
10代後半か20代の私と思われる女性、身の危険を感じそのお家から逃げる
色んな道を通っていたけどそれをハッキリ覚えていない
次の場面、既に暗い。山のようだけど石で階段が整っている。
そのお家の人が現れる(女性とその女性の子供のような女の人)
階段の上を指しながら、「あっちにあなたを迎えにきた人がいる}というと
三人の男性が現れる。一瞬びっくりしたけど、その男性達をみて、知っている人達と思った。
私は、もう終わりだという感覚とあの男三人もお家の女性に騙されているような感覚。
次の場面、工場のようなところ。そのお家のある一角のように思えた。
私は終わりだけど、あの男三人にも騙されていることを伝えなきゃと思ってる。
でも、私の行動で、その女性の子供である女の人がわかったような感じ。
姿は見えず、話声が聞こえる。覚えていない。工場の中が見えるだけ、
でも、自分は今門に体が縛られていると思ったし、今の自分の肉体の腕が重くて夢と同じ感覚になってるのがわかる
門の外には男性と人がいて、その門を縦にひっくり返せば、なにかの装置がされている為自分の体が切られると思う。
門がひっくり返される。自分の顔がハッキリ見えてない。
今の肉体の腕、特両手が
目がはっきりさめる。怖い。電機をつけ時計をみると3:33.
1時58分に寝て1時間半の間みた夢。