『古来、私たちはが話す言葉には「言霊」が宿ると言われています。
一旦、口から出た言葉には魂が与えられ、
一人歩きをはじめ、周囲の人たちに大きな影響を与えます。
その為、私たちが常に美しい言葉を使っていると、周囲によい影響を与え、
ひいては自分自身も温かい美しい人となっていくのです。』
・・・と今日クライアントさんに届いた荷物にこんなことが書かれた手紙が同封してありました。
まあ、手紙自体はこの後から胡散臭い感じになるんだけど、ここまでは一般的によく知られてる事だよね?
残念ながら、最近のあたしは気をつけようと思っていた↑コレ↑に最近は全然反対の行動をとっているわ・・・。
むしろ、逆回転して「心が曇っているから言葉が汚くなる」って感じ。
でもそこをあえて意識するべきなんだろうけど・・・
そして、「自分の発してる言葉に魂が宿るのならば、これだけ日々散々言ってる事が本当になったりして・・・?」
とか、
「そしてそれがあたし一人から発しているのではなく、複数だったらより強くなるんじゃ・・・?」
なんて考えてしまっているのです・・・